トライオートETFとマネーハッチで始める、自動積立投資!

トライオートETFとマネーハッチで始める、インヴァスト証券の自動積立投資をご紹介!

上昇を見込んだETFの特徴を生かした自動売買が、近年注目を集めています。

インヴァスト証券の「トライオートETF」は、回転売買で積極的な利益の追求ができる商品設計です。
なおかつ、専用クレジットカード「インヴァストカード」のポイントだけを使って、少額から積み立て型の投資「マネーハッチ」を始めることも可能です。

「FXと併用して分散投資商品を探している。」
「FXに尻込みしているけどリターンを求めた投資にチャレンジしたい。」

このような考えのある方にオススメな各サービスを見ていきましょう。

FXの仕組みでETFの売買をする、トライオートETF!

まずETFをかんたんに説明すると、株式と投資信託の魅力を合わせていることが特徴となっています。

トライオートETFは差金決済取引なので、売買の仕組みはFXやCFDと同じです。
そのため、海外ETFにレバレッジを効かせて、自動売買で取引できるCFDということになります。
つまりETFの現物そのものを購入するのではなく、純粋な価格差で利ざやを狙っていきますので、FXに慣れ親しんだ方にも始めやすいといえます。

なお、トライオートETFのレバレッジは最大5倍です。
現状で最大25倍となるFXに比べるとレバレッジは低いものの、ETF銘柄はそれなりに値動きがありますので、最大レバレッジが低くても収益に繋げられることとなります。

ETF×自動売買のいいところどりがトライオートETF

ETF(上場投資信託)は、証券取引所で取引されている投資信託のことです。
具体的には、日経平均株価やTOPIX、ナスダック、S&P500などの国内外の株価指数からアメリカ企業の株式、株式、金、原油などさまざまな銘柄の値動きに連動して運用成果を目指す商品です。
例えば、ETFにあるテクノロジー株であれば、アメリカのgoogleやAmazon、AppleといったIT関連の株式をまとめて連動させた銘柄となります。
ETFにはこういった世界トップ企業の株式が構成銘柄として組み込まれており、構成銘柄(企業)は株価の上昇を目指していますので、トライオートETFは基本的に価格上昇を想定した商品設計です。

そのため設計上としては、(FXほどではないにしろ)価格変動リスクを許容した上で、高リターンに期待ができる資産運用サービスとなります。
そして売買自体は自動売買ですので、人間が苦手とする、感情的なトレードに振り回されることがないのもポイントです。(自動売買だけでなく、裁量取引も可能です。)

トライオートETFは利益になっているユーザーが多い!

実はこのトライオートETFですが、日本国内でCFDの仕組みでETFを回転売買できる仕組みが提供されているのは、インヴァスト証券だけです。
同様のサービスは現時点で他社には見当たりませんので、CFDでETFの自動売買をするならインヴァスト証券の一択です。

顧客の平均損益は、なんと20ヶ月連続でプラスを達成が続いています。
以下のグラフを見てわかるように、コツコツと利益を積み重ねる顧客の多さを物語っています。

トライオートETFの一人あたりの損益グラフ

2018年2月上旬にNYダウは歴史的な暴落が2度ありましたが、トライオートETFなら証拠金さえ余裕を持たせれておけば、その後はプラスとなっていることも判断できますね。

ETFの市場は世界中で拡大中 今でこそ少しづつ知名度が浸透してきた感のあるETFですが、海外での盛り上がりに比べると日本はまだまだといったところです。
しかし確実にETFは世界中で広まりを見せていますので、国内でもETFトレーダーは今後どんどん多くなってくることが予想できます。
過去10年間でETFの本数は10倍となり、アメリカでは5割以上の個人投資家がETFで取引を行なっています。

世界中でETFの取り扱いが増加中

上記グラフを見ると、アメリカ以外のETF本数・資産残高もしっかりと伸びていますので、世界中で市場が拡大しているのが分かりますね。

「自動売買セレクト」から選ぶだけのかんたんシステム

トライオートETFは、自動売買セレクトと呼ばれる売買プログラムを選んで稼働させるだけで、自動売買を始められます。

こちらが自動売買セレクトの一覧画面です。

リターン重視、バランス重視、リスク重視から選べる自動売買セレクト

3タイプ(リターン重視・バランス重視・リスク重視)から探せますので、目的にあった売買プログラムを見つけやすいです。

期待収益がグラフでイメージしやすい

それぞれの売買戦略をクリックすると、期間実現損益、評価損益、期間収益率、推奨証拠金を見ることができます。

自動売買セレクトのグラフ。一定期間の期待収益が見れる。

これらの金額、パーセンテージを見てパフォーマンスを判断していきましょう。

スリーカードと追尾

自動売買セレクトを見ると、「スリーカード」「追尾」いずれかの記載があるのが分かりますね。

スリーカードと追尾

トレンド相場かレンジ相場、そのときの場面に合わせてセレクトしていきましょう。

スリーカード

スリーカードは上昇相場が得意で、扱いやすいようにあらかじめ注文間隔が組み込まれています。

厳密には注文本数はもっと多いですが、イメージとしては3本1セットの注文を出していくのがスリーカードです。

スリーカードのイメージ

相場が下がっているときは発注が少なく、相場が上がったときは新規注文→決済注文を細かく積み重ねていきます。
スリーカードの弱点としては、この下落局面時は注文間隔が広いので、上昇せずに停滞するレンジ相場のときは、なかなか注文が入りにくい点です。

過去チャートを見たときにきれいな右肩上がりとなっていれば、スリーカードとの相性がいい銘柄だといえます。

追尾

追尾はトライオートETF本来の自動売買プログラムのことです。

自動売買セレクトから手軽に注文できることに加えて、「自動売買を作る機能」でカスタマイズすると必然的に追尾となります。

スリーカードとは対象的に、追尾はレンジ相場や保ち合っている相場が得意としています。

追尾のイメージ

追尾はスタートする価格帯をベースとして、一定幅で複数発注を行い、細かく利益を積み重ねていくイメージです。

オールマイティーさを持ち合わせている一方で、大きなトレンドを追いかけれないため、強いトレンドのときは収益機会を逃しやすい弱点があります。

相場に合ったプログラムを選ぼう

こちらは、インヴァスト証券がそれぞれ同じ期間でシュミレーションしたデータです。

スリーカードと追尾、上昇相場/レンジ相場のパフォーマンスの違い

スリーカードと追尾は、もみ合い相場・上昇相場どちらでも実現損益となっていますが、上昇力があるときはスリーカードは大きな利益となりやすく、追尾は停滞している相場でもコツコツと利益を運ぶ、といったイメージでしょうか。

両方の違いをよく理解して、相場に勢いがあるときはスリーカード、停滞しているときは追尾をチョイスしましょう。

オリジナルのポートフォリオがかんたんに作れる!

プログラムを選ぶときは「カート」に入れて稼働させますが、複数プログラムをカートに入れるとオリジナルのポートフォリオをかんたんに作ることができます。

例えば2つのプログラムをカートを入れれば、それぞれを組み合わせたシュミレーションの結果を確認できます。

ポートフォリオ作成がかんたん

リスク重視、バランス重視、リターン重視、スリーカード、追尾など、組み合わせは自由自在です。

反面、注文数量を減らさないと必要となる証拠金が大きくなります。初期資金に余裕のある方は、自分の戦略に合わせてカスタマイズするのもいいでしょう。

スマホアプリひとつで注文管理がかんたん!

自動売買はパソコンから行なうのが一般的ですが、トライオートETFなら専用アプリが用意されています。

新規注文から、稼働済み注文の設定変更まで、アプリひとつでスムーズです。

出先でも銘柄情報や自身のポジション状況をサクッとチェックできます。

トライオートETFの4つのメリット

為替リスクがない

為替リスクがない!

CFD形式なので、ETF購入時に円をドルに変える必要がありません。

一般的なETFだと、ETF自体の価格変動に加えて、為替変動も考慮する必要があります。

ETFの売買でプラスとなっていても、為替レートによってはマイナスとなってしまう場合もあるからです。

 

それに対してトライオートETFは「売買価格」だけに注目すればいいので、利益・損失が断然わかりやすいです。この為替変動による損失リスクのことを「為替リスク」といいます。

円高に動いても為替リスクがゼロだと損益換算がシンプルなので、投資家にとっては大きなメリットとなります。

ETFの分配金にあたる「分配金相当額」がもらえる!

コスト

株式投資の配当金のように、通常ETFでは分配金の受け取りができます。
トライオートETFの取引形態はCFDですので、CFD版の分配金となる「分配金相当額」として受け取ることができます。

  買い
ポジション
売り
ポジション
配当金
(分配金相当額)
受け取り 支払い

分配金相当額は、買いポジションの保有によって付与されます。売りの場合は、逆に分配金相当額を支払う必要があります。

ETFを低コストで運用できる!

コスト

コスト面の大きな違いとなるのが、現物のETFを取引につきまとう「売買手数料」と「両替手数料」ですが、実はトライオートETFはコスト面で有利なのもメリットです。
売りポジション保有時の「分配金の支払い」を除くと、通常買うときの「スプレッド(= 取引手数料)」と「金利調整額」がトライオートETFの実質的な売買コストとなります。

それではトライオートETFのスプレッドと、通常のETFの売買手数料・両替手数料それぞれを比較してみましょう。

1ドル/100円のとき1,000米ドルの往復取引コスト
  現物
ETF
トライオート
ETF
売買手数料 1,000〜4,000円
無料
(スプレッドが実質コスト)
両替手数料 500円 なし
保有コスト 信託報酬が発生 金利調整額が発生

取引手数料は自動売買/マニュアル注文ともに完全無料です。
現物の売買ではないため両替手数料がなく、低コストで運用できることも魅力です。

なお金利調整額というのは、朝方をまたいで保有すると、1年間の金利の日割り分が発生するというもの。
長期の保有コストは現物ETFの方が安いです。トライオートETFは短期的な変動を細かく利益を狙っていくやり方なので、両者のトレードスタイルは異なることは理解しておいてください。

自動売買なので、ほったらかし運用ができる

複利効果で少しずつ積み重ねるイメージ

スリーカードと追尾で相場に合わせた注文を発注することで、手動で何度も決済することなく、ほったらかし運用ができることもトライオートETFのメリットです。

 

まずトライオートETFで人気の米国ETFですが、動いているのは私たち日本人がほぼ寝ている時間帯です。

アメリカの株式市場の取引時間

  • 標準時間:PM11:30~翌AM6:00
  • サマータイム時:PM10:30~翌AM5:00

そのため夜は健全に休み、起きたらスマホのプッシュ通知で損益をチェックする流れだと、朝の楽しみが一つ増えていいのではないでしょうか。

深夜に値動きが気になって精神的に疲れる心配は、トライオートETFは自動売買ですから、裁量取引に比べるとだいぶ負担は軽くなります。

トライオートETFのリスクとデメリット

メリットだけではなくデメリットもありますので、取引を始める前に把握しておきましょう。

NISA、特別口座の適用外

通常のETFであればNISA(少額投資非課税制度)の対象となりますが、トライオートETFの場合はCFDですので、NISA適用外となります。

また現物を買う訳ではありませんので、外国税額控除を受けることもできません。
同様の理由で、確定申告の手間いらずとなる特定口座の適用外となります。

トライオートETFで利益が出たら、雑所得として申告分離課税の対象となり、税率は利益に対して一律20.315%です。
この辺はFXともまったく同じなので、FXに慣れ親しんだ方には特に問題はないと思います。年間で20万円以上の利益を生んだら、しっかり確定申告を行いましょう。

売りポジションの保有で分配金相当額の支払いが発生する

分配金相当額(= 権利調整額)の支払いは、現物/トライオートETFに関わらず、売りポジションの保有で発生となります。
銘柄毎の配当利回りは、ログイン後「銘柄リスト」から閲覧ができます。

2018年3月29日のデータ

トライオートETFの配当金相当額

先ほども述べた通りですが、基本的に海外ETFは上昇に期待する投資ですので、買いポジションを持つのが基本型ですので、この点はさほど心配する必要はないでしょう。

売りの金利調整額は、買いよりも大きな値となることも

金利調整額は買いポジション、売りポジションどちらでも発生します。
金利調整額の*Liborは売買対象国によって異なり、ドルと円それぞれ「Libor + 0.9%」の目安は以下となります。

2018年3月29日のデータ(1日あたりの金利)

トライオートETFの金利調整額

日本はマイナス金利なので、Liborと合計でおおよそ0.9%以下となります。
ドルの場合はLiborが1.4〜1.6%くらいなので、合計で2.50%の金利なら、1万円分の米国ETFに対して年間約250円の計算となります。

*Libor(ライボー)とはLondon Interbank Offered Rateの略で、ロンドン市場での銀行間取引金利のこと。ユーロ市場だけでなく国際的な資金調達コストの基準として用いられ、短期金利の指標としても注目されている。

実は売りの場合、年間で5%以上の金利調整額となるような銘柄もあります。
これは売りのための銘柄を調達するにあたり、買いよりも多くのコストが必要なためです。
新規売りは、カバー先の状況により約定しないこともありますので注意してください。

売り注文ができるのは、自動売買ではなく「マニュアル注文」だけであることも理解しておきましょう。

どうしても売りをされたいのでしたら、配当金が存在せず値動きがレンジ傾向のコモディティ銘柄(
、原油)がおすすめです。発注の際には、ストップロスをしっかり入れるようにしてください。

レバレッジド銘柄の長期保有に注意

トライオートETFにはレバレッジド銘柄というのがありますが、これは短期売買での変動を狙った銘柄です。

ベースとなるETFに対して1日の変動幅が2倍・3倍になるように設計されていますが、これが適用されるのは当日だけで、2日 以上保有しても保有コストや複利効果の面でメリットがありません。
レバレッジド銘柄はデイトレ用の銘柄であり、長期売買には不向きであるということになります。

どの銘柄もそうですが、トライオートETFは長期で保有すると、現物ETFに比べると金利面で不利となる可能性もあります。
ただし自動売買では短期の変動を狙ったオーダーを小刻みに発注→決済していきますので、稼働が長期間になろうと、トライオートETFの手法は基本的に、価格変動を狙って利益を積み重ねる短期〜中期売買となります。

そのため、現物ETFとは投資スタンスが異なりますので、長期保有のコストはそこまで気にする必要はないと思います。

予想と反対に動くと、損失が大きい

トライオートETFは積極的な売買差益を狙うトレードですので、リターンに見合っただけのリスクがあります。
つまり銀行預金など、元本保証された金融商品と商品設計が大きく異なります。
現物ETFやFX、投資信託など、どの金融商品も価格変動リスクは持ち合わせていますので、この点をよく理解して始めるようにしてください。

トライオートETFは、基本的に損切り注文を入れずに自動売買する仕組みです。
有効比率150%以下になればロスカット(強制決済)の可能性を示唆する「プレアラートメール」、120%以下になれば「アラートメール」が届くこととなります。
そうなった場合は、有効比率が100%を下回るとロスカットされますので、速やかに有効比率が120%以上となるように入金してください。
こういったケースでは、保有ポジションを決済して必要証拠金を減らすのも有効的です。

米国ETFを代表とするように、トライオートETFは上昇に期待できる銘柄に買いを入れるやり方が基本となります。
2018年の2月にNYダウなど米国株価指数の暴落が2度ありましたが、含み損が膨らんでも証拠金を増やして持ちこたえれば、利益となっているのが過去データからも分かります。
ですからこれから始める方は、「自動売買セレクトの推奨証拠金」をしっかり見て判断するようにしてください。
推奨証拠金が足りないのであえば、取引口数を減らして推奨証拠金を下げて始めることも可能です。

価格が現物ETFと乖離する可能性がある

トライオートETFの各銘柄価格は、現物ETFの価格を参考としてインヴァスト証券が決めるレートとなります。
そのため相場変動が激しいときは、現物価格と乖離する可能性があります。
価格が大きく乖離しているときの約定レートは、顧客にとって有利なときも不利なときもある、とのことです。

あまりにも価格差が大きいと感じたときは、あえてトレードしない判断を下してもいいでしょう。

手動売買は最低で10口からの取引

マニュアル注文の最低取引枚数は、10口(TOPIX連動ETFは100口)となっています。
対して自動売買は1口から取引できます。
マニュアル注文をするくらいなら回転売買の旨味はありませんし、ただ単に長期で保有したいと考えているならネット証券で現物を買う方が有利です。

トライオートETFは、自動売買サービスによってさまざまなメリットがありますが、どうしても長期でまったりETF銘柄を保有したいなら、現物ETFを取り扱う証券会社を使うようにしてください。

インヴァスト証券の積立投資「マネーハッチ」

ここまでメリット・デメリットも述べましたが、マネーハッチとクレジットカードを使うことで、少額からリスクゼロで積立投資をスタートさせることができます。

マネーハッチとは?

マネーハッチは、インヴァスト証券による積立投資のサービスです。

先に挙げたETF口座と異なり、マネーハッチ口座ではコツコツと買い付けを行なって利益を再投資し、複利効果を目指すというもの。
安定的で高いパフォーマンスに期待ができるのが、マネーハッチ口座というわけです。

日々の運用状況は、スマホのブラウザからインヴァスト証券にログインすれば、サクッと確認することができます。

マネーハッチ口座に投資用資金を貯める3つの方法

マネーハッチ口座で積立するには3つの方法がありますが、クレジットカードのポイントを使えば、元手ゼロから始めることができます。

  • ❶ インヴァストカードのポイントを使う。
  • ❷ FXやETFトレードのキャッシュバックを使う。
  • ❸ 銀行口座から定期的に引き落として積み立てる。

還元率1%のインヴァストカードで始める、資産運用!

実はクレカユーザーの5割の方が、ポイントが有効期限切れとなったり、存在を忘れてポイントを失効させています。

インヴァストカード

インヴァストカードのポイントは、毎月自動的に現金化され、マネーハッチ口座に入金されます。
現金化→マネーハッチ口座への入金は自動なので、ポイント失効する心配もありません。

インヴァストカードは初年度無料です。2年目以降は年会費1,250円+消費税ですが、年に1回でも利用すれば無料で使えます。
還元率が高いクレカを手がけるジャックスによって高還元が実現されており、JACCSモール経由でAmazon、楽天市場、ヤフオク、Yahooショッピング、ZOZOTOWNなど)で利用すれば、還元率はなんと1.5%以上となります。

将来の収益を保証するものではありませんが、過去データによるシュミレーションでは、インヴァストカードで月10万円を10年間使うと、12万円分のポイントが2倍以上となる結果が出ています。

インヴァストカードで積立投資のイメージ

※「S&P500ETF自動売買×1.2倍」という投資スタイルを選んだ場合。

マネーハッチでの積立スタイルは「高リターンを目指すスタイル」「低リスクで運用するスタイル」などお好みで選ぶことが可能です。

マネーハッチ口座とETF口座との連携はスムーズです。ETF口座の積極的なトレードによる利益を、より低リスク・低リターンのマネーハッチ口座に振替していく、といった使い方も自由自在です。

投資に興味があるけど尻込みしている、そんな方はインヴァストカードを投資入門として利用してみてはいかがでしょうか。

元手資金0からはじめる新しい資産運用 マネーハッチ

今ならインヴァストカードの発行で、積立原資「1,000円分」をもれなくプレゼント!


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