YJFX!のバイナリーオプション「オプトレ!」の特徴と注文方法をご紹介!

YJFX!「オプトレ!」
ヤフーグループ7年目突入記念!期間最大77,777円キャッシュバックキャンペーン!|ヤフーグループのFX YJFX!
  • ヤフーグループのFX会社、YJFX!の大人気バイナリーオプションが「オプトレ!」
  • ラダーオプションのほか、レンジオプションも用意!
  • レンジオプションでは「ワイドレンジ機能」でお好みの売買ができる。
  • 業界最多となる8通貨ペアをチャート同時表示可能!
  • 業界最短、判定の1分前まで購入・途中売却に対応!

ラダーオプション レンジオプション タッチオプション

基本情報
取引タイプ通貨ペア最低購入額
(1枚あたり)
ペイアウト
金額
取引ツール
ラダー
レンジ
米ドル/円
ユーロ/円
ポンド/円
ユーロ/米ドル
豪ドル/円
NZドル/円
ポンド/米ドル
豪ドル/米ドル
約50
〜990円
1口/1,000円
固定
Windows Mac
iPhone iPad Android

こちらから無料でYJFX!「オプトレ!」の口座開設ができます!

YJFX!のバイナリーオプションはココに注目!

そもそもバイナリーオプションは、限られた一部の業者が提供する金融商品です。

金融庁が定める厳格なルールにおいて、業者選びのポイントは、他社に比べてどれだけ優位性のあるサービスであるかがポイントとなります。

オプトレ!のPC版取引画面
レンジオプションと8分割チャートに対応するオプトレ!

この点YJFX!のオプトレ!は、

  1. ラダーオプション、レンジオプションと取引タイプが多い。
  2. 業界唯一、ワイドレンジ機能を搭載。
  3. 取り扱い通貨ペア数が業界最多の8通貨ペア。
  4. 8通貨ペアを同時にチャートで表示できる。
  5. 業界最短、判定時刻の60秒前まで購入と途中売却ができる。
  6. PC、スマートフォン、タブレットどの端末でも最適化された画面で取引可能。
  7. デモトレードに対応。

ざっと挙げましたが、このように他社にはない魅力を備えた商品設計となっています。

 

以下は実際のiPhone版・取引画面です。

スマートフォンでの取引はiPhone/Androidともに共通で、SafariやChromeなどブラウザからも取引ができ、直感的に操作できるのも魅力的です。

iPhone版オプトレ!のラダーオプション
ラダーオプション
iPhone版オプトレ!のレンジオプション
レンジオプション
iPhone版オプトレ!のワイドレンジ機能
ワイドレンジ機能を搭載!

PCの8分割チャートはスマートフォンの場合、画面サイズ上4分割となりますが、矢印「>」をタップで他通貨ペアのチャートも見られます。

オプトレ!の取引タイプとルール

それではラダーオプション、レンジオプションの取引ルールを見ていきましょう。

ラダーオプションの取引ルール

ラダーとは日本語ではしごのことで、それぞれの目標レートがはしご状に設定されていることから、ラダーと呼ばれています。

ラダーオプション
オプトレ!ラダーオプションのイメージ
ラダーオプションのイメージ

判定時の為替レートが、目標レートよりも上方向か(ハイ)、下方向か(ロー)を予測する取引です。
バイナリーオプションでもっとも主流となるのが、このラダーオプションです。

オプトレ!のラダーオプションには6本の目標レート(A〜F)が設定されています。

オプトレ!のラダーオプションの取引ルール
オプトレ!のラダーオプション

また、上の画像にある赤い水平ラインが、現在の為替レートです。

判定時の為替レートが、目標レート「C」よりも上だと予測するならハイ、下だと予測するならローと予測していきます。

ここではCとしましたが、もちろん6つの目標レートはどれを選択しても大丈夫なので、目標レートの「B」よりも上と予測する形でも問題ありません。

このときCよりもハイだと予測して、1口を550円で購入したとしましょう。

予測通りとなったら、1口あたり1,000円を受け取ることができます。つまり利益は450円となります。
逆に予測が外れたら、購入金額そのものが損失となりますので、550円が損失となります。

レンジオプションの取引ルール

続いてレンジオプションの取引ルールも見ていきましょう。

レンジオプション
オプトレ!レンジオプションのイメージ
レンジオプションのイメージ

FXではレンジ相場という言葉があるように、判定時刻のときに為替レートが目標レンジ幅に収まるか、収まらないかを予測する取引です。
一定レンジ幅に収まると予測するならイン、一定レンジから外れると予測するならアウトを予測します。

オプトレ!のレンジオプション
オプトレ!のレンジオプション

レートがあまり動かないと予測するならインを予測します。
反対に、このあと経済指標発表を控えており、レートは大きく乱高下すると予測するならアウトを予測する、といった流れとなります。

判定時に為替レートがCに収まると予測するならイン(オレンジの範囲)を予測します。
逆にCから外れると予測するならアウト(ブルーの範囲)を予測します。

ラダーオプション同様、目標レンジはBやDなどお好みから選ぶことができます。

 

また上記の例は、A〜Eまでの定められた目標レンジからひとつを選択する「シングルレンジ」取引です。

オプトレ!のワイドレンジのイメージ
ワイドレンジのイメージ

ワイドレンジ取引ではこの範囲を任意で選ぶことができ、「B〜Cの全てに収まると予測する」ように、連続した目標レンジのインを予測する取引となります。

つまり目標レンジを広げることができ、レンジインを広くして好みのレンジ幅で購入できる機能となっています。

 

ラダーオプション、シングルレンジ、ワイドレンジとありますが、それぞれ相場状況、取引戦略に応じて使い分けることができます。

オプトレ!の取引戦略

オプションの購入価格は、現在価格に近いオプションほど購入価格は高く、逆に現在価格から離れているオプションの購入価格は安くなります。

購入価格の特徴をまとめてみましょう。

「購入価格が低い = 予測しにくいオプション = ペイアウトが高い」
「購入価格が高い = 予測しやすいオプション = ペイアウトが低い」

たとえば、

  • 価格変動が少ないとき・・・利益率は少ないものの、高勝率のオプションを狙う。
  • 価格変動が激しいとき・・・購入価格が低く、予測しにくいが高ペイアウトのオプションを狙う。

といったように、相場の変動状況に応じて戦略を練ってみてはいかがでしょうか。

 

また両建てでハイリターンを狙いつつ、勝率を上げる戦略もあります。

経済指標発表で相場が大きく動きそうだと予測するときは、現在レートから離れた位置にある「120円のプットオプションと120円のコールオプションの両方を購入」します。
予測通り相場が大きく動けば、購入額は240円で利益は1,000円となりますので、一方は損失となっても、もう一方が目標レートを超えれば利益となりますね。

購入価格の安いオプションを上下両方購入すれば、片張りに比べ購入額は高くなりますが、大きな変動が見込めるほど勝率は高くなります。

 

このほかの取引戦略も見てみましょう。

  • 値動きが少ないときは、現在価格に近い上下のオプションを両方購入して高勝率を狙う戦略
  • ある程度の変動に期待して、ミドルリターンを狙う戦略

このように、状況に応じてさまざまな戦略を検討してみてください。

オプトレ!をFXのリスクヘッジに使う

FXとバイナリーオプションを組み合わせて、リスクヘッジする手法をご紹介します。

まず以下の条件を前提とします。

  • 現在FXで保有ポジションがある。
  • 今夜、雇用統計のような大きなイベントが控えている。

つまり、これから価格変動が激しくなると想定されている局面を指します。

このときに行うことは、「FXのポジションの逆方向で、高ペイアウトのオプションを購入しておくこと」です。

FXが予測通りとならなければ、オプトレ!で利益となりますが、高ペイアウトのオプションですので、複数口を購入しておけば、損失を相殺することができます。

逆にFXが予想通りとなる方向に動いた場合、オプトレ!は損失となりますが、高ペイアウトのオプションは購入金額が安いため、損失は最小限に抑えることができるという仕組みとなります。

このように、オプトレ!をFXのリスクヘッジとして活用することも可能です。

オプトレ!の取引時間

取引時間AM7:25〜翌AM5:25
回号全11回号
1回号の開催期間AM7:25から2時間ごとに開催
回号権利行使価格
決定時間
取引可能時間判定時間
17:257:25 ~ 9:249:25
29:259:25 ~ 11:2411:25
311:2511:25 ~ 13:2413:25
413:2513:25 ~ 15:2415:25
515:2515:25 ~ 17:2417:25
617:2517:25 ~ 19:2419:25
719:2519:25 ~ 21:2421:25
821:2521:25 ~ 23:2423:25
923:2523:25 ~ 1:241:25
101:251:25 ~ 3:243:25
113:253:25 ~ 5:245:25

判定時刻の1分前まで、途中売却(権利放棄)が可能です。

途中売却時の価格は、為替レートと残り時間で変動します。
例えば現在ラダーオプションで保有しているとしましょう。

  • 現状予測通りとなっているが、その後は予測が外れそうだと判断するとき
  • 現状予測が外れていて、さらに反対方向に動きそうだと判断するとき

こういったケースで途中売却すると、判定時までオプションを保有している場合に比べると収益は少なくなるものの、確実な利食いができます。
損切りの場合も同じく、最初の購入額全額を失うのに比べると、それよりも少ない金額で売却できたりします。

状況に応じて途中売却も活用していきましょう。

オプトレ!の売買方法【パソコン版】

それでは、オプトレ!の売買方法を見ていきましょう。

オプトレ!をパソコンで取引する手順

  1. ラダーかレンジを選択します。
  2. 取引する回号を選びます。
  3. 取引したい通貨ペアは、8通貨ペアの中から選択できます。
  4. 上下6本ずつの目標レートから選択します。
  5. 購入口数を設定後、【購入】ボタンで購入できます。
  6. 購入したオプションを一覧で閲覧でき、判定時刻の1分前までは売却も可能です。

スマートフォンでも画面の配置こそ違いますが、基本的には同じ流れで取引することができます。

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YJFX!の詳細データ

口座開設と手数料について
商品種類FX、バイナリーオプション
外貨exとオプトレは同時口座開設が可能!
口座開設手数料無料
口座維持手数料無料
取引手数料無料
入金手数料クイック入金:無料
振込入金:お客様負担
出金手数料無料
(外貨出金手数料の場合、1回/1,500円が発生)
お取引開始までの期間お申込み後、最短2〜3日
本人確認書類の提出方法Webアップロード、メール、FAX、郵送
YJFX!「オプトレ!」の取引条件
回号第1回号〜第11回号
各回号の取引時間2時間
取引時間月曜7:25~金曜翌5:25
取引上限額*最大600口(1通貨ペア、1回号ごとにラダーオプション500口、レンジオプション100口の合計)
途中売却各回号の判定時刻の1分前まで可能
取引ツール詳細Windowsブラウザ / Macブラウザ / Androidブラウザ / Androidタブレットブラウザ / iPhoneブラウザ / iPadブラウザ
デモトレード
売買シグナル
FX無料セミナー
カバー取引先
15社
バンク・オブ・アメリカ N/A / バークレイズ銀行 / シティバンク N/A / ゴールドマン・サックス証券 / 香港上海銀行 / JPモルガン・チュース銀行 / みずほ銀行 / 三菱UFJ銀行 / ナットウエスト・マーケッツPLC / ノムラ・インターナショナルPLC / SBIリクイディティ・マーケット / スタンダードチャータード銀行 / 三井住友銀行 / UBS銀行

* 投資可能金額によって個人ごとに異なります。

会社情報
会社名ワイジェイFX株式会社(YJFX, Inc.)
登録番号一般社団法人金融先物取引業協会加入 登録番号1186号
所在地〒102-8223
東京都千代田区紀尾井町1-3
東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワー23階
設立2003年9月1日
資本金4億9千万円
口座数374,988(2020年2月末)
自己資本規制比率1326.8%(2020年2月末)
信託保全三井住友銀行
みずほ信託銀行

YJFX!「オプトレ!」の特徴まとめ

  • バイナリーオプションでは、国内最多水準となる8通貨ペアを提供!
  • ラダーオプションとレンジオプションの取引ができ、「ワイドレンジ」を提供しているのはオプトレ!だけ。
  • 8通貨ペア全てを表示して、全体の動きを比べることができる。
  • 購入価格通知メールにより、チャンスを逃さず購入できる。
  • スマホ版取引ツール(iPhone/Androis)が用意されており、出先や移動中でも取引が可能。

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