マネースクエアの総合評価
マネースクエア「トラリピ」


FXで負けがちの方、自分の判断に自身が持てない方は、資産運用FXとして誕生したトラリピがおすすめです。
トラリピは、毎日コツコツと500円を積み重ねるような売買なので始めやすく、リスクを抑えた運用を目指せます。
裁量取引で大きなpipsを狙い、短期的なレンジはトラリピでコツコツ狙うといった、普段のトレードの補填用として使うのもいいでしょう。
相場の方向性さえ予想が的中すればほったらかし投資となり、トラリピで毎日コツコツと相場から利益を得ることができます。
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マネースクエアの口コミ
マネースクエアの口コミや評判など、一覧情報です。
口座開設に悩んだら、ユーザーからの口コミを参考にしてみましょう!
通貨ペア選び、レンジ幅とロット数と注文本数、適切な損切りが大切
トラリピで有名なあっきんの4155万のロスカットに続いて、鈴も3012万のロスカットで退場となりましたね。
彼らの失敗の共通点は以下の3つだと思います。
1. 米ドル/円とユーロ/円、豪ドル/円とNZドル/円など同じように動きやすいクロス円を同時に保有していたこと
2. 損切り設定をしていなかったこと
3. 大きなブログの広告収入があるため、収益性を重視した攻撃的な運用をしていたこと
1. 円絡みでショックが起こると、保有割合が多いほど同時に含み損が大きくなりますので、対円だけでなく、AUD/NZDや EUR/GBPなど円の動きに左右されにくい通貨ペアを組み合わせることが必須です。これによって口座全体の共倒れリスクを減らせます。
2. リピート系の基本戦略は、損切りをしないで相場が戻るのを待つというものですが、損切りを設定しておかないと、相場が戻る前に証拠金が尽きてロスカットとなれば、再起不能なダメージを負うことになります。史上最高値・最安値を更新しても耐えられるレベルまでレンジ幅を広げる、ロット・注文本数を下げる、あらかじめ損切りをシステムで設定しておく、トラリピのレンジシフトを活用するなどの取り組みで大ダメージを防げます。トラリピ運用試算表でしっかりシミュレーションすることもおすすめです。
3. 一般の投資家が数千万もの損失を出すと、取り返しのつかない事態になります。レバレッジを下げる、小さい取引単位で行う、含み損が口座残高の20〜30%を超えないようにするなど、保守的な運用をおすすめします。
インフルエンサーの設定を信じてそのまま真似ると一緒に退場するリスクがありますので、すべてを信じずに安全な運用が生き残るコツです。長文で失礼しましたが、これ以上被害者が出てほしくないので投稿させていただきました。
チャート分析が大事
トラリピは中長期でレンジを判断する分析力によって、成績が大きく変わります。
あとは注文間隔、利食い幅など、どの程度で設定するかも重要になってきます。
システム自体は使いやすいので、まずはしばらくトレンドがなさそうな通貨ペアを探すのがおすすめです。
スプレッド、スワップはイマイチだが仕組みは分かりやすい
スプレッドが広すぎるし、相場変動時の開き方も醜い。スワップもイマイチ。
でもトラリピは分かりやすいので、初めての人がリピート系に挑戦するなら、ループイフダンより本家トラリピで勉強すれば、仕組みを理解して応用しやすいと思う。
使いやすいリピート系システム
類似のトライオートFXは細かく設定できるところは良いけど、1万通貨単位でなければけっこう見えないコストがかかるのがネックかな。
でマネスクはコスト高いけど、システムの使いやすさとか分かりやすさに関しては他よりずっと上だと思う。
ただ通貨ペアが少ないのはちょっと微妙なんで、通貨ペアがもうちょっと多ければいいね。
AUDNZDならマネスク推し
マネスクはコスト高いだけで、約定力もスワップもイマイチ。
コスト高いっていうのは、外付け手数料は0でもスプレッドで手数料を回収してるってことな。
ただAUDNZDに関しては、はっきり言ってスプレッドもスワップもトライオートよりも断然優れてる。







