SBIネオトレード証券「ネオトレードCFD」の取り扱い銘柄・サービスを徹底解説!

SBIネオトレード証券「ネオトレードCFD」
SBIネオトレード証券|SBIブループで始める!米国株・海外指数のレバレッジ投資!CFD
  • 安心と信頼、SBIグループのCFDサービス!
  • 上昇・下落どちらの局面でも収益化が可能。
  • ほぼ24時間祝日も取引でき、売買手数料は無料。
  • 人気の株価指数、米国株を取引できる。
  • 高機能PC取引ツール&スマホアプリを提供!
低スプレッド 高機能アプリ 高機能チャート 豊富な銘柄数 手数料完全無料 株価指数CFD 株式CFD 商品CFD
基本情報
銘柄数レバレッジ取引手数料初回最低
入金額
取引ツール
31
銘柄
株価指数:10倍
株式:5倍
無料指定なしWindows Mac
iPhone Android
SBIネオトレード証券のCFD口座開設キャンペーン情報タイマー
現在開催中のキャンペーンはありません。

こちらから無料でSBIネオトレード証券の口座開設ができます!

SBIネオトレード証券は、CFDと株式の信用取引を主に取り扱う証券会社です。

CFDでは「株価指数」「米国株」の取り扱っており、レバレッジを効かせた売買をできることが魅力となっています。

70年以上の歴史を持つSBIネオトレード証券ですが、提供するCFDサービス「ネオトレードCFD」ではどんなサービスを提供しているのか、詳しく解説していきます。

SBIネオトレード証券とは

SBIネオトレード証券のルーツは、1948年創業の更栄証券までさかのぼります。
その後、他社との合併や社名変更を経て、2021年にSBIグループの一員としてSBIネオトレード証券が誕生しました。

国内には多くの証券会社がありますが、取引手数料が安いネット証券の中でも、国内株式の取引手数料が安いことで知られる会社です。

SBIネオトレード証券は、2023年オリコン顧客満足度ネット証券ランキング「取引手数料 満足度ランキング」において、9年連続で9度目の第1位を受賞しました。

SBI証券との違い

SBIグループにはSBI証券、SBI FXトレードなど多くの会社があります。
同じく証券を取り扱う、SBI証券との違いが気になる方に向けて、かんたんにまとめておきます。

SBI証券とSBIネオトレード証券の違い

まずSBI証券ですが、こちらはネット証券の金字塔ともいえる存在であり、数多くの金融商品を取り揃えているのが最大の特徴です。

iDeCo(イデコ)は15年以上にかけて加入者数No.1(※2022年10月SBI証券調べ)であり、初めての証券会社としてチョイスする方も少なくないでしょう。

対してSBIネオトレード証券は国内株、信用取引、CFDに特化したサービスとなっており、株式の取引手数料に関しては、SBI証券よりも優遇された業界最安水準の取引手数料(※2023年6月22日SBIネオトレード証券調べ)が最大の魅力となっています。

また店頭CFDはSBI証券では取り扱っていないため、CFD取引をするならSBIネオトレード証券をチョイスする、という使い分けができます。

ネオトレードCFDの特徴

それでは、SBIネオトレード証券「ネオトレードCFD」について解説します。

取り扱い銘柄

ネオトレードCFDではApple、マイクロソフトなどの世界的にも知名度が高い米国株から、日本225(日経225)や米国30(NYダウ)などの株価指数まで多数ラインナップされています。

SBIネオトレード証券の取り扱い銘柄例

全31銘柄の詳細はこちらです。

個別株CFD(全27銘柄)
  • Apple
  • Amazon
  • ブロードコム
  • ボーイング
  • キャタピラー
  • セールスフォース・ドットコム
  • Alphabet(旧Google)
  • ゴールドマン・サックス
  • IBM
  • インテュイティブ・サージカル
  • コカ・コーラ
  • マクドナルド
  • Meta(旧Facebook)
  • スリーエム
  • メルク
  • マイクロソフト
  • ネットフリックス
  • ナイキ
  • エヌビディア
  • プロクター&ギャンブル
  • PayPal
  • AT&T
  • テスラ
  • VISA
  • ウォルマート
  • エクソンモービル
  • Zoom
指数CFD(全4銘柄)
  • 日本225(日経225)
  • 米国30(NYダウ)
  • 米国100(ナスダック100)
  • 米国500(S&P500)

とくに株式に関しては身近な存在の会社が揃っていますので、タイムリーなニュースから取引チャンスを得ていくことができます。

取引単位と最大レバレッジ

銘柄ごとの取引単位と最大レバレッジは以下となります。

銘柄取引単位最大レバレッジ
個別株CFD
(全27銘柄)
1Lot5倍
指数CFD
(日本225、米国30)
1Lot10倍
指数CFD
(米国100、米国500)
0.1Lot10倍

最大レバレッジは個別株CFDが5倍、指数CFDが10倍となっています。

個別株CFDのレバレッジは5倍、指数CFDのレバレッジは10倍

例えば5倍を例にすれば、レバレッジを効かせることで、必要証拠金の5倍額分の取引ができる形となります。

取引時間

個別株CFD、指数CFDの取引時間は以下です。

米国・標準時間米国・夏時間
個別株CFD月曜日~金曜日 23:30~翌5:5022:30~翌4:50
指数CFD月曜日~土曜日 8:00〜翌6:507:00〜翌5:50

※指数CFDは火曜日~土曜日の6:50~8:00(米国夏時間5:50〜7:00)はメンテナンス時間のため取引不可となります。

個別株CFDの取引時間は深夜〜朝方となっていますが、これは米国の株式市場がオープンしている時間帯となります。

指数CFDはメンテナンス時間を除き、1日のうちほとんどの時間帯で取引が可能となっています。

CFDなら日本国内の祝日でも取引ができますので、普段仕事している方でも無理なく取引を行えることも魅力です。

手数料

CFDの取引手数料は無料となっていますので、取引コストを気にすることなく売買を行うことができます。

ネオトレードCFDは取引手数料0円

ただしロスカット時(証拠金維持率100%を下回った場合)には、ロスカット手数料が発生します。

  • 指数CFD:110円(税込/最小単位毎)
  • 個別株CFD:55円(税込/最小単位毎)

ロスカットにならなければ手数料は発生しませんので、余裕のある証拠金で取引をスタートするようにしてください。

ネオトレードCFDの取引ツール

SBIネオトレードの取引ツール ネオトレードCFD

ネオトレードCFDでは、PCではインストール不要のWebブラウザ版のほか、スマートフォンアプリ(iPhone/Android)を使うことができます。

PC、スマホアプリどちらも視認性に優れたシンプルな画面で、なおかつ直感的に操作しやすいユーザーインターフェースにより、使い勝手のいい仕上がりとなっています。

PC・Webブラウザ版

Webブラウザ版は、1つの画面にバランスよく各パーツが配置された取引画面となっています。

それぞれのパーツはマウスのドラッグ&ドロップ操作だけで、かんたんに自動でレイアウトを調整できることもポイントです。

ネオトレードCFDのWebブラウザ版取引ツール

レート一覧には「5分足チャート」が配置されており、当日の騰落推移を一目でチェックすることができます。

チャートではテクニカル指標や、トレンドラインなどの描画ツールを使った分析を行えます。

テクニカル指標(9種類)
【トレンド系】

  • 単純移動平均線(SMA)
  • 指数平滑移動平均線(EMA)
  • 一目均衡表
  • ボリンジャーバンド
  • ピボットポイント

【オシレーター系】

  • MACD
  • RSI
  • RCI
  • スローストキャスティクス
描画ツール(4種類)
  • 水平線
  • 垂直線
  • トレンドライン
  • フィボナッチ・リトレースメント

注文画面ではリアルタイムな配信レートを見ながら、ストリーミング注文(成行注文)でスピーディーな発注を行うことも可能となっています。

スマホアプリ

Webブラウザ版の見やすい画面はそのままに、スマホアプリならではのタッチ操作を生かし、より直感的に分析・発注を行うことができます。

ネオトレードCFDのスマホアプリ

銘柄一覧ではPC版同様に5分足のミニチャートが用意されており、短期的なトレンドを把握するのに役立ちます。

チャートには1画面にチャートを4分割で表示できる「4分割チャート」が搭載されており、各銘柄を同時に表示させて比較することもかんたんに行えます。

スマホアプリに描画ツールは未搭載であるものの、PC版よりも豊富なテクニカル指標で分析を行うことが可能です。

テクニカル指標(11種類)
【トレンド系】

  • 単純移動平均線(SMA)
  • 指数平滑移動平均線(EMA)
  • 一目均衡表
  • ボリンジャーバンド

【オシレーター系】

  • MACD
  • RSI
  • DMI
  • ADX
  • RCI
  • スローストキャスティクス
  • RCI

注文画面の上部でチャートを見ながら、「スピード注文」でチャンスを逃さずスピーディーな売買も可能です。

PC、スマホアプリともに、各銘柄において価格の上下にアラートを設置できるため、狙った価格で注文したいときはぜひアラート機能も活用してみてください。

口座開設の手順

口座開設から取引までの手順はこのようになります。

まずは当ページからSBIネオトレード証券の公式ページに進んでください。

ネオトレードCFD 口座開設から取引までの流れ4ステップ

新規で口座開設する場合、最初に「総合証券口座」を開設する必要がありますが、この際に「CFD口座も同時に口座開設」することができます。

日本国籍で顔写真入りの個人番号カードを持っている方なら、本人確認書類として、こちら1種類のみの提出で口座開設も可能です。

お申し込みは約5分程度で完了となりますので、ぜひこの機会にSBIネオトレード証券で取引を始めてみてはいかがでしょうか。

SBIネオトレード証券の詳細データ

口座開設と手数料について
商品種類国内株式(現物、信用)、IPO、投資信託、先物・オプション、CFD
口座開設手数料無料
口座維持手数料無料
取引手数料無料
入金手数料クイック入金:無料
振込入金:お客様負担
出金手数料無料
お取引開始までの期間1週間程度
SBIネオトレード証券「ネオトレードCFD」の取引条件
最大レバレッジ5〜10倍
法人口座
ロスカット証拠金維持率が100%を下回ったとき
取引時間指数CFD:月曜日〜金曜日 米国標準時間 8:00~翌6:50、米国夏時間 7:00〜翌5:50

個別株CFD:月曜日〜金曜日 米国標準時間 23:30~翌5:50、米国夏時間 22:30〜翌4:50

最大注文数量銘柄ごとに異なる
外貨入出金
外貨調達(受け渡し)
注文タイプストリーミング注文(成行注文)、指値注文、逆指値注文、トレール注文、IFD注文、OCO注文、IFD-OCO注文
チャートから発注○(スマホアプリ)
メールサービスログイン通知、振替入出金通知、約定通知、注文執行通知、プレアラート通知、アラート通知、ロスカット通知、価格アラート通知、ログインパスワード登録通知、ログインパスワード変更通知、取引パスワード変更通知
取引ツール詳細Windowsブラウザ、Macブラウザ、Androidアプリ、iPhoneアプリ
デモトレード
売買シグナル
CFDセミナー
カバー取引先
1社
Invast Financial Services Pty Ltd
会社情報
会社名SBIネオトレード株式会社(SBI Neotrade Securities Co., Ltd.)
登録番号関東財務局長(金商)第8号
所在地〒106-6029
東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー 29階
設立1948年4月22日
資本金3,600,086,116円(2022年4月5日)
口座数1,000万口座以上(2023年3月末、SBIグループ全体)
自己資本規制比率
288.3%(2023年9月末)
信託保全三井住友銀行

SBIネオトレード証券の特徴まとめ

  • 業界屈指のSBIグループによる、CFD取引サービス!
  • ネオトレードCFDでは、株価指数と多彩な米国株をCFDで取引できる。
  • CFDのほか、業界最安水準の手数料で株取引も行える。
  • 上昇・下落どちらの局面でも収益化でき、レバレッジを効かせて積極的な利益の追求が可能。
  • 操作性と視認性に優れたPC取引ツール&スマホアプリで売買できる。

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