DMM CFDの銘柄、レバレッジ、手数料などの詳細情報

初心者にも始めやすいCFDなら、取引ツールがシンプルなDMM CFDがおすすめ!
取引手数料はすべて無料、人気の7銘柄なので銘柄選びにも悩むことなく始められます。

今話題のCFDをはじめるならDMMCFD

DMM CFDでは株価指数CFD4銘柄(日本225、ナスダック、NYダウ、SPX500)と商品CFD3銘柄(原油、金、シルバー)を用意しています。

初めてのCFDでもとにかく分かりやすい取引画面なので、FX経験のある方ならすぐに売買がおこなえます。

取引手数料無料に加えて、スプレッドも低水準で提供していますので、コストを抑えたいビギナーの方には特におすすめな業者です。

今なら取引応援サービスを提供中で、取引するほどにポイントがたまり、現金に交換することも可能です。


今注目のCFD始めるならDMM CFD。取引手数料は安心の0円。初めての方にもオススメの簡単7銘柄。
銘柄数 レバレッジ 手数料 チャート 取引ツール
7
銘柄
株価指数:10倍
商品:20倍
無料 29
種類
WinMac
iPad
Android
DMM CFDの口座開設キャンペーン情報

現在口座開設キャンペーンはありません。

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こちらから無料でDMM CFDの口座開設ができます!

DMM CFDのメリット・デメリット

まずはDMM CFDを他社と比べると、どのようなメリット・デメリットがあるのか見ていきましょう。

メリット

  • 取り扱い銘柄は人気の7銘柄に限定しているので、CFD入門に最適。
  • 業界でも数少ない、少額からCFD取引ができるサービス。
  • 低スプレッドなので、取引コストを抑えられる。
  • 取引手数料は完全に無料。
  • 取引画面がシンプルなので、CFDビギナーにも分かりやすい。
  • LINEでのお問い合わせ、24時間電話サポートに対応。

DMM.com証券の「DMM CFD」はCFD取引をこれから始めたい方にとって、GMOクリック証券のCFDと共に二大巨頭として評判の良いサービスとなっています。

特徴は順番に解説しますが、大まかにいうと、銘柄数が限定されていて少額・低スプレッド・取引手数料無料で取引できる「初心者向きなCFDである」ということになります。

デメリット

  • 銘柄数が少ないので、さまざまな銘柄を取引したい方には不向き。
  • デモトレードには非対応。
  • スマートフォンでは取引ができない。(iPadは取引可能。)

メリットの反面、デメリットともなるのが銘柄数の少なさです。銘柄数があまりにも多いと、初心者の方は銘柄選びだけで悩んでしまうことも少なくありません。
しかし色々な銘柄で取引してみたい方や、DMM CFDに取引したい銘柄がない方は、他社のサービスを検討してください。

またデモトレードは非対応となっています。この点に関しては、CFDを始めたいと考えている人はすでにFX経験のある方が大半でしょうから、とくに意識する必要はないかも知れません。

取引ツールですが、スマートフォンアプリやスマートフォンブラウザでは取引できません。パソコンか、iPadからの取引となります。

厳選された7銘柄で分かりやすい

DMM CFDで用意されているのは、厳選7銘柄(株価指数CFD:4銘柄、商品CFD:3銘柄)です。

DMM CFDで取引できる7銘柄

どれも為替の値動きにも影響を及ぼすので注目度が高く、CFDだけではなくFX取引にも役立つ銘柄となります。

CFD取引で定番となる銘柄に絞られて提供されているため、銘柄選びに悩むことなく取引に集中しやすいのは、CFDが初めての方には大きな利点となるでしょう。

少額からCFD取引ができる

DMM CFDは最小取引数量が少ないので、圧倒的な少額から取引を始められます。

DMM CFD-Index(株価指数CFD)
銘柄名 最大
レバレッジ
取引単位 必要証拠金
の目安
JPN225/JPY 10倍 1Lot = 10単位 22,525円
USDJ30/USD 1Lot = 0.1単位 28,816円
NDQ100/USD 1Lot = 1単位 84,791円
SPX500/USD 32,174円

例えばNYダウを他社で取引する場合、サクソバンク証券やIG証券の取引単位はDMM CFDの10倍となる1単位となります。
証拠金も同様に10倍必要となるため、約30万円が必要になります。

DMM CFD-Commodity(商品CFD)
銘柄名 最大
レバレッジ
取引単位 必要証拠金
の目安
OIL/USD 20倍 1Lot = 10バレル 3,846円
GOLD/USD 1Lot = 1トロイオンス 6,648円
SILVER/USD 1Lot = 10トロイオンス 786円

必要証拠金は2018年9月5日時点の価格で算出。

商品CFDもまた海外系CFD業者は取引単位が大きくなります。目安としてはサクソバンク証券で2.5倍、IG証券で10倍の証拠金が必要です。

なおDMM CFDで取引できる7銘柄は、GMOクリック証券CFDも取引単位が同じです。
少額からCFDを始めるなら、DMM CFDかGMOクリック証券CFDから選びましょう。

証拠金シュミレーションの使い方

DMM CFDでは、証拠金シュミレーションという機能を利用することができます。

DMMCFDの証拠金シュミレーション

証拠金は価格変動によって変化しますが、これを使うと、取引時に必要な証拠金や、ポジションを持って逆に動いたときのロスカットレートをシュミレーションすることができます。

 

▼証拠金シュミレーションを使うには、こちらのDMM CFD特設ページから公式サイトに移動します。

DMMCFDの特設ページ

▼公式サイトが表示されたら、上部メニュー「DMM CFDの特徴」にある「証拠金シュミレーション」をクリックしてください。

DMMCFD公式サイトで証拠金シュミレーションをクリック

ページが表示されたら、シュミレーションを行えます。

ロスカットの前にしっかり逆指値でポジション管理するべきですが、例えば5万円の入金でポジションを持ったとき、どのくらい逆に動いたらロスカットされるかが分かります。
取引開始前に証拠金シュミレーションを使って、許容できる価格変動をしっかりイメージしておきましょう。

スプレッドが狭い

DMM CFDのスプレッドは、GMOクリック証券CFDに次いで「CFD業界2位」となるほど、かなり狭い水準です。
そのため短期売買を繰り返すにも有利な条件となっています。

以下は配信スプレッドの例です。

DMMCFDのスプレッド例

CFDはFXと違って、変動スプレッドとなっている業者がほとんどですが、DMM CFDは数少ない原則固定スプレッドを採用する会社です。

DMM CFD-Indexのスプレッド *
JPN225/JPY 7.0円
USDJ30/USD 3.0pips
NDQ100/USD 2.0pips
SPX500/USD 0.5pips
DMM CFD-Commodityのスプレッド *
GOLD/USD 1.2pips
SILVER/USD 5.4pips
OIL/USD 3.9pips

* 原則固定(例外あり)

DMM CFDはこのように各銘柄の標準となるスプレッドを公言していますから、もちろん大きな相場変動時は開くものの、相場が穏やかなときに理不尽なスプレッドになるケースは基本的にはありません。

少しでもCFDの取引コストを抑えたい方には、DMM CFDは自信を持っておすすめできる業者です。

取引手数料が完全無料

CFDの取引コストはスプレッドだけではありません。「取引手数料」「口座維持手数料」がかかる業者もあります。

しかしDMM CFDでは、こういった分かりにくい手数料体系を採用していません。

取引に関わる手数料はすべて完全無料ですので、実質的に発生するのは「スプレッドのみ」という分かりやすさもDMM CFDの魅力となっています。

絵数量はすべて0円

またCFDには「為替手数料」のように表面上見えにくいコストも存在します。
NYダウ、ナスダックなどの銘柄はドル建てとなりますから、決済時に円に戻す必要があります。

CFD取引の一種である「くりっく株365」の株価指数CFDはちょっと特殊で、ドル建てではなく円建てなので為替手数料はかかりません。
一般にCFDでドル建ての取引では、外貨を円に交換するときのレート(コンバージョンレート)によっては利益が相殺されてしまう為替リスクがあります。

商品そのものの値動きに加えて、米ドル/円の上下にも注目していかなければいけない、ということなんですね。

DMM CFDはこの為替手数料も無料となっています。

取引時間は銘柄ごとに異なる

DMM CFDの取引時間は、参照とする市場に連動する仕組みとなっています。

以下は通常時間の取引時間表です。

DMMCFD7銘柄の取引時間

月曜日と火曜日のマーケットオープン、金曜日のマーケットクローズは銘柄ごとに異なります。

銘柄 月曜日
マーケットオープン
火曜日
マーケットオープン
金曜日
マーケットクローズ
JPN225/JPY 9:00 翌4:50
JPN225/JPY以外の
株価指数CFD3銘柄
8:00 7:00
商品CFD3銘柄

サマータイム時はマーケットオープン/クローズ、取引時間、取引時間時間外などすべて1時間早くなります。

PC取引ツール

それでは取引ツールを見ていきましょう。

使い分けとしては、取引はDMMCFD STANDARDを使い、そのほかの総合的な情報収集用としてDMMCFD BASICを使うやり方がおすすめです。

DMMCFD STANDARD

DMMCFDの基本となる取引ツールが「DMMCFD STANDARD」です。Windows/Mac/iPadに対応しています。

即時発注できるストリーミング注文や、あらかじめ利食い・損切り幅をpips指定してリスクコントロールした発注も可能です。

経済指標、マーケットニュースの閲覧に加え、注目すべき機能「売買比率」を搭載しています。

■売買比率が見れる!

売買比率・注文比率

こちらは、銘柄ごとの注文比率・人数比率による偏りをかんたんにチェックできる機能です。

他トレーダーの売買傾向を見て、自身のトレードに役立てる使い方ができますね。

DMMCFD BASIC

もうひとつの取引ツールが「DMMCFD BASIC」です。

こちらは情報ツールが充実しており、先ほどの売買比率のほかに、損益などのシュミレーション機能が搭載されています。

■損益シュミレーションを搭載!

損益シュミレーション

例えば「○○円で買って△△円で決済したら、利益は□□円。」といったように、仮想的にシュミレーションすることができます。

また「レート通知メール」で指定価格に達したらメールで通知させることも可能です。

直感的な操作はSTANDARDの方が優れていますが、BASIC限定機能もありますので、合わせてご活用してみてください。

プレミアチャート

プレミアチャートはDMMFX/CFD共通の高機能な分析専用チャートです。

チャート上で変動要因となった経済指標を表示させたり、FX通貨ペア/CFD銘柄それぞれチャートを1画面で比較する機能も搭載されています。

押し目・戻りのタイミングを計るのに用いられている「フィボナッチ・リトレースメント」もかんたん1クリックで描画できるのも魅力です。

テーマカラーの変更も可能なので、お好みで調整してみるのもいいですね。

CFDもLINEでお問い合わせが可能

業界に先駆けて始めたDMM.com証券のLINEお問い合わせサービスですが、確認したところ、CFDのお問い合わせも可能との返事をいただきました。

わからない事を聞きたいけど、電話やメールするのが手間だと考えている方もいらっしゃるでしょう。DMM CFDはもちろん電話サポートにも対応していますが、このようにLINEなら気軽に質問できて便利です。

スワップポイントや配当の仕組み

DMMCFD-Index(株価指数CFD)は「株価指数先物」ではなく、「現物の株価指数そのもの」を参照としたCFDです。

取引画面にあるスワップポイントを見て「おや?」と思った方も少なくないでしょう。
それもそのはず、スワップポイントはFXの仕組みですが、DMM CFDでは各調整額をスワップポイントとしています。

スワップポイントは、ロールオーバー時の金額に配当利回り、各種の調整した金利を乗じて算出され日々発生します。

このようにひと括りにまとまっているため、DMM CFDの調整額は分かりやすい仕組みとなっています。

 

なお、「価格調整額」が発生する銘柄は、DMMCFD-Commodity(商品CFD)のOIL/USD(原油)のみです。

原油の価格調整額

OIL/USDは商品先物市場を参照としており、毎月参照する限月の切り替えを行うことから、スワップポイントの付与によって価格調整が行われています。

取引でポイントが貯まる

DMM FX/CFD共通で、取引でポイントを貯められるサービスが実施されてます。

DMMFX/CFDのたまる!取引応援サービス

ポイントは新規ポジションを建てるたびに、銘柄のごとに設けられたポイントが付与となります。

DMMCFDの銘柄別ポイント一覧

貯まったポイントは取引に使ったり、現金化することも可能。
ポイントサービスは現在無期限で開催されており、エントリーも不要なので、DMM CFDで取引するほど自動的にポイントが貯まる仕組みとなっています。

取引を楽しみながら、コツコツとポイントを貯めていくのもいいですね。

DMM CFDの詳細データ

口座開設と手数料について
商品種類 FX、CFD
口座開設手数料 無料
口座維持手数料 無料
取引手数料 無料
入金手数料 即時入金:無料 クイック入金は、約380の金融機関に対応!
振込入金:お客様負担
出金手数料 無料
お取引開始までの期間 お申込み後、最短翌日
本人確認書類の提出方法 Webアップロード、メール、FAX、郵送
DMM CFDの取引条件
最大レバレッジ 5〜20倍
法人口座
ロスカット 証拠金維持率が50%以下となった場合
取引時間 米国標準時間:銘柄による
米国夏時間:銘柄による
最大注文数量 1取引:200万通貨
外貨入出金
外貨調達(受け渡し)
注文タイプ ストリーミング / 指値 / 逆指値 / OCO / FIFO / クイック決済 / 一括決済
チャートから発注
メールサービス 約定通知 / ロスカット通知 / アカウントロック通知 / 不足金通知 / アラート通知 / 注文取消通知(証拠金不足) / 注文失効通知 / 入金通知 / 出金通知 / 証拠金維持率判定関連通知 / 追証入金催促通知 / 追証解消通知 / 追証ロスカット執行通知 / レート通知
取引ツール詳細 Windowsブラウザ
Macブラウザ
Androidタブレットブラウザ
iPadブラウザ
デモトレード
売買シグナル
無料CFDセミナー
会社情報
会社名 株式会社DMM.com証券(DMM.com Securities Co.,Ltd.)
登録番号 関東財務局長(金商)第1629号
所在地 〒103-6026
東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー26階
設立 平成18年12月6日
資本金 98億円
信託保全 日証金信託銀行

DMM.com証券【DMM CFD】
の特徴まとめ

  • DMM CFDアドバンスは、初心者にも分かりやすい取引システム。
  • 初めての銘柄選びに困らない、人気の7銘柄を提供。
  • 取引手数料はオールゼロ、すべて無料となっている。
  • スプレッドが狭いので、売買コストを抑えることができる。
  • スマホは非対応だが、iPadなら最適化された画面で取引が可能。
無料の口座開設をする

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