サクソバンク証券CFDの銘柄、レバレッジ、手数料などの詳細情報

サクソバンク証券CFD
金銀・原油・225指数もCFDなら少額から手数料無料で取引できる
  • CFD取り扱い数はなんと6,000銘柄以上と、圧倒的な多さ!
  • 売買シグナル機能のオートチャーティストが搭載された高機能取引ツール。
  • 低スプレッドで約定力が高いので、短期売買との相性が抜群!
  • スマートフォンアプリ、タブレットアプリにも完全対応!
  • 株価指数、一部商品銘柄の取引手数料は無料。他は銘柄ごとに取引手数料が異なる。

低スプレッド 高機能アプリ 高機能チャート 豊富な銘柄数 手数料完全無料 株価指数CFD 株式CFD 商品CFD

基本情報
銘柄数レバレッジ取引手数料初回最低
入金額
取引ツール
6,000
銘柄以上
株価指数:10倍
株式:5倍
商品:20倍
バラエティ:5倍
銘柄による10万円以上Windows Mac
iPhone iPad Android
サクソバンク証券の口座開設キャンペーン情報

現在開催中の口座開設キャンペーンはありません。

こちらから無料でサクソバンク証券CFDの口座開設ができます!

サクソバンク証券CFDは、なんといっても「豊富な銘柄数」と「高機能ツール」が魅力!

日経225やNYダウなどの株価指数、金・銀などのコモディティ、AppleやAmazonなどの個別株、株式ETF、債券ETF、VIX指数関連ETF、国債など、6,000銘柄以上とたくさんの銘柄を取り揃えています。
個別株やETF関連以外の銘柄は、取引手数料は無料で取引ができます。

完成度の高い取引システムはFX/CFD/オプション全ての取引ができるマルチデバイス対応(PC/タブレット/スマートフォン)。約定力が高いので、短期売買との相性も抜群です。

また収益チャンスが丸わかりとなるチャートパターン検出ツール、オートチャーティストはスマホにも対応。チャートパターンを自動検出して、収益チャンスの銘柄を知らせてくれます。

また国内で唯一国内で唯一バニラオプションの取引も可能なサクソバンク証券ですが、どういった取引システムであるのか見てきましょう。

世界中で評価される、信頼の取引システム

親会社となるSAXO BANK A/S(サクソバンク)は、世界180ヶ国以上でサービスを展開する、デンマーク金融庁が認可する投資銀行です。

100以上の金融機関に取引システムなどを提供しており、これまで国内でも多くの業者にSAXO系が利用されてきました。
SAXO系ライセンスを貸し出すとともに注文も請けていた実績があり、そのシステム開発力は世界中で高評価を得ています。

サーバーは多重化による安全対策が取られており、安定して稼働する取引ツールを支えています。

世界中で信頼されるサクソバンク証券のプラットフォーム表彰歴

こういった流れを受け継いでスタートとなったサクソバンク証券(100%子会社)は、2009年から個人投資家向けサービスを開始しました。
約定力の高さと強靭なサーバーはそのままに、元々がシステム屋だけあって、高品質で優れたプラットフォームがサクソバンク証券の強みです。

マルチデバイス対応のSaxoTraderGO

取引ツール「SaxoTraderGO」はFX/CFD/オプション取引ができるオールインワンシステムを採用しています。

PC・タブレット・スマートフォンどのデバイスでも、チャート設定などがシームレスに連動するマルチデバイス対応となっています。

PCブラウザ版「SaxoTraderGO」のCFD取引画面
「SaxoTraderGO」のCFD取引画面

多機能でありつつ直感的操作ができるため、初心者〜上級者まで幅広い層にお使いいただけるのもポイントです。

CFD銘柄の売買シグナルをオートチャーティストで見れる

AIが自動でチャートパターンを自動検出し、その後の値動きを自動分析する機能がオートチャーティストです。

オートチャーティストはCFD銘柄も対応
オートチャーティストはCFD銘柄も対応

サクソバンク証券はオートチャーティストに対応する商品が多く、FXは55通貨ペア、CFDはなんと250銘柄が対応しています。

株価指数からAppleなどの個別株まで、シグナルを閲覧しつつすぐに取引できるのもポイントです。

⇒サクソバンク証券のオートチャーティスト

チャートに株価指数など複数銘柄を同時表示できる

1つのチャートに最大5つの銘柄を同時表示できる、オーバーレイチャートを搭載しています。

全画面表示にしたオーバーレイチャート
オーバーレイチャートの表示例

NYダウ、日経225、香港HS50などとFX通貨ペアの変動率を同時に眺めて、取引機会を狙うのもいいでしょう。

⇒オーバーレイチャート

スマートフォンアプリはPCと連動する

マルチデバイス設計によりチャート設定がリンクする、快適な操作性が実現されています。
もちろん6,000以上の銘柄すべて、スマートフォン1台で取引が可能です。

iPhoneアプリのCFD銘柄(米国株CFD)を表示
米国株CFDのレート一覧
iPhoneアプリのテクニカル指標
iPhoneアプリのテクニカル指標

もちろんアプリにもオーバーレイチャート、オートチャーティストが搭載されています。
多彩な分析ができるので、取引の幅も広がりますね。

NYダウと日経225のオーバーレイチャート
オーバーレイチャートを搭載
オートチャーティストの取引シグナル
オートチャーティストのパターン一覧画面
オートチャーティストでシグナルが発生したNYダウ
シグナルの詳細を見ながら取引可能

PCとスマートフォンどちらも、細部まで画面構成が統一されているので、直感的に扱えるアプリとなっています。

「SaxoTraderPRO」はプロ向きツール

プロフェッショナル仕様のインストール版取引ツールとして、SaxoTraderPROも用意されています。
基本的な機能は無料でビギナーでも使用可能ですが、こちらは取引量の多い上級向けとして提供されています。

どちらかというとプロの投資家や機関投資家向け、といた位置付けでしょうか。

カスタマイズの自由度が高く、有料の追加オプションで取引量や注文量を閲覧できるため、より専門的な取引を望む投資家にも柔軟に対応します。

SaxoTraderPROはマルチディスプレイに対応
SaxoTraderPROはマルチディスプレイに対応

 

SaxoTraderPROに搭載された機能の一例をご紹介します。

「歩み値」では株式/CFD銘柄において取引時間、取引量、回数などの情報を閲覧できる。
歩み値
Depth Traderで取引所の板情報を参照しながら取引できる
Depth Trader(板情報)

上記2つの機能はともに有料で、歩み値を利用するにはサブスクリプション(Level 1)、Depth Traderの場合はサブスクリプション(Level 2)が必要となります。

このほかに、自分自身の運用成績をビジュアル化させて分析できるのもSaxoTraderPROの特徴となっています。

6,000銘柄以上と圧倒的な銘柄数!

サクソバンク証券CFDは、国内最多水準となる圧倒的な商品ラインナップが魅力です。

CFD取り扱い銘柄数6,000以上

例えば、海外の経済ニュースが耳に入ったとしましょう。しかし取り扱い銘柄が少ない業者だと、投資対象となる銘柄を扱っていないケースも多く、収益機会を逃してしまいがちです。
しかしサクソバンク証券では、投資のひらめきをしっかりカタチにできる、そんな取引環境が用意されています。

個別株CFD

個別株CFDでは、アップル、アマゾン、グーグル(Alphabet)、フェイスブックなど、取引所に上場する個別株を原資産としたCFDの取引ができます。
海外株式だけではなく、東京証券取引所に上場するトヨタ自動車など、国内株式銘柄も多彩に取り揃えています。

株価指数CFD

株価指数CFDでは、NYダウや日経平均株価など連動した、世界各国内の株価指数CFDを取引できます。主要国の株価指数のほか、新興国や業種別の上場ETFも用意されています。

債券CFD

ドイツ債、イタリア債など欧州諸国の国債や、債券指数に連動したETF(上場投資信託)をCFDで取引できます。

その他の株式CFD

この他にはレバレッジ型ETF、REIT型ETFや為替ヘッジのオプションを組み込んだファンドがあります。
また人気の銘柄であるVIX指数(恐怖指数)関連が充実しているのも、サクソバンク証券CFDの特徴です。

商品CFD

CFDで人気の商品(コモディティ)関連銘柄も多数、取り揃えられています。
WTI原油、天然ガス、コーン、小麦、砂糖、コーヒーといった主要商品から、金、銀、プラチナ、パラジウムなどの貴金属銘柄まで取り扱っています。

 

このほか、iシェアーズ米国債ETF、SPDR(スパイダー)バークレイズ・ハイ・イールド債券ETFなどのETF関連銘柄(個別株、株価指数、債券など)や、VIX関連銘柄が豊富に用意されています。

サクソバンク証券のCFDは2つのコースを用意

CFDの主な銘柄を広くカバーしているサクソバンク証券では、2つのコースが用意されています。
それぞれのコースの違いを見てみましょう。

ベーシックコース

デフォルトのコースがベーシックコースとなります。

サクソバンク証券CFDのベーシックコース

銘柄数の多いサクソバンク証券ですが、まずは主要な39銘柄が用意されている、ベーシックコースから慣れていくのがおすすめです。

アドバンスコース

アドバンスコースに切り替えると、トータルで6,000銘柄以上が取引対象となります。

サクソバンク証券CFDのアドバンスコース

ベーシックコースから切り替えても、口座維持手数料などの手数料はかかりませんのでご安心ください。

アドバンスコースへの変更方法

銘柄数の多いアドバンスコースに変更するには、以下5つの入力が必須となります。

  • 氏名(漢字フルネーム)
  • 登録メールアドレス
  • ご連絡先(電話番号)
  • ユーザーID
  • アドバンスコースへ変更希望との記載

※20日間利用できるデモ口座もありますが、こちらはアドバンスコースに変更できませんのでご注意ください。

 

口座開設が完了していてユーザーIDがある方は、ログインページをスクロールして「マイページログイン」をクリックしてください。

マイページログインをクリック

 

ユーザーID、パスワードを入力してログインします。

ユーザーID、パスワードを入力してログイン

 

お問い合わせフォームに移動します。お問い合わせ内容は「その他」で大丈夫です。
それぞれ入力して「ユーザーID」「CFDアドバンスコースへの変更依頼」を記載したら送信します。

5項目を入力して送信すれば、アドバンスコースに変更可能

 

ここまでの手順で早ければ当日、通常は2〜3営業日でコース切り替えの変更完了メールが届きます。
アドバンスコースに変更ができたら、世界中のマーケットにかんたんにアクセスできます。
ぜひ取引画面で、多彩な銘柄をチェックしてみてください。

これから新規で口座開設のお申込みをされる方は、最初からアドバンスコースでお申込みしておけば、二度手間にならないのでおすすめです。

サクソバンク証券の詳細データ

口座開設と手数料について
商品種類FX(プロ向けでMT4もあり)、CFD、先物、オプション取引(FXバニラオプション、貴金属オプション)
口座開設手数料無料
口座維持手数料無料
取引手数料個別株式、ETF:取引所毎に取引手数料が発生
それ以外の銘柄:無料
入金手数料クイック入金:無料
振込入金:お客様負担
出金手数料無料(月/3回まで)
お取引開始までの期間お申込み後、最短2営業日
本人確認書類の提出方法Webアップロード
サクソバンク証券CFDの取引条件
最大レバレッジ50倍
ロスカット証拠金維持率が100%以下となった場合
追加証拠金制度は不採用!
取引時間銘柄ごとに異なる
最大注文数量銘柄ごとに異なる
外貨入出金
外貨調達(受け渡し)
注文タイプリミットIOC(スリッページ指定成行) / 成行 / 指値 / 逆指値 / IFD / OCO / IFDO / トレール
チャートから発注
メールサービス
取引ツール詳細Windowsブラウザ / Windows専用アプリ / Macブラウザ / Mac専用アプリ / Androidアプリ / iPhoneアプリ / iPadアプリ
デモトレード
売買シグナル
無料CFDセミナー
会社情報
会社名サクソバンク証券株式会社(Saxo Bank Securities Ltd.)
登録番号関東財務局長(金商)第239号
所在地〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-2-8 虎ノ門琴平タワー22F
設立平成18年4月
資本金3億円
口座数非公開
自己資本規制比率543.6%(2019年10月末)
信託保全日証金信託銀行

サクソバンク証券CFDの特徴まとめ

  • 約定力が高く安定した取引環境であり、取引システムが高評価!
  • 6,000銘柄以上と取り扱い銘柄数が豊富!
  • マルチデバイス対応により、FXのチャートを参考にしながらCFDの取引が可能。
  • PC、スマホどちらでもオートチャーティストを利用できる。

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