少額から取引できる!SBI FXトレードのスプレッド、スワップポイント、口座スペックをご紹介!

SBI FXトレード
  • 業界最小1通貨、約4円から取引できるFX業者!
  • 取引数量ごとに異なるスプレッド配信システムを採用。
  • 米ドル/円は1〜1,000通貨なら0.2銭原則固定(例外あり)。
  • 1,001~100万通貨なら0.27~7.80銭(スプレッド提示率は96%以上が0.27銭)
  • 業界でも珍しくオプションFXの売買も可能。

低スプレッド 高スワップ 高機能アプリ 高機能チャート 豊富な情報量 スキャル公式OK リピート系 シストレ

*1 スプレッドと基本情報
米ドル/円米ドル/円ユーロ/円ユーロ/円ポンド/円英ポンド/円豪ドル/円豪ドル/円ユーロ/米ドルユーロ/米ドル
0.27~
7.80銭
0.49~
15.80銭
0.99~
18.80銭
0.69~
12.80銭
0.38~
6.80pips
通貨単位初回入金額通貨ペアデモ口座取引ツール
1
通貨単位
指定なし26
通貨ペア
Windows Mac
iPhone iPad Android

*1 1,001~1,000,000通貨のスプレッドを記載。

一般的な取引単位は1,000通貨か10,000通貨ですが、SBI FXトレードは1通貨から取引できますので、米ドル/円なら約4円でFXができます。本番環境ながらもデモ感覚でスタートできるので、はじめから実践として取り組むことができますね。
また業界初であり唯一、小数点4桁でレート提示をしているのも特徴です。

スプレッドは取引数量によって変動する仕組みを採用。米ドル/円は1通貨〜10,000通貨までは0.27銭、10,001通貨〜500,000通貨までは0.29銭となり、ともに国内最狭水準となります。
超少額 + 超低スプレッドでFXを始めたいビギナーの方は、ぜひSBI FXトレードをご検討ください。

大手企業「SBIグループ」のFX会社ですので、信頼性の高さも魅力のひとつ。
最狭水準の4桁表示スプレッドで、常に業界を一歩リードするSBI FXトレードは、スピーディーな発注ができるので、特にスキャルピングやデイトレードにおすすめな会社です。

大手SBIブループで安心

SBI FXトレードは、金融サービス事業を広く展開するSBIグループのFX会社です。

SBI FXトレードはSBIグループのFX会社

例えば株式投資ならSBI証券、銀行業なら住信SBIネット銀行のように、誰もが知っているような関連企業を展開する親会社を持っているだけあって、信頼性の高さにも定評があります。

FX会社における財務状況のものさしとなる自己資本比率は、一貫して高い水準を保っています。任意で自己資本比率を毎日更新するほど、健全度の高さが伝わってきます。

業界最小!1通貨から取引できる!

FX取引というと、10,000通貨=1Lotとなり、これが基本の取引単位となります。さらに少額となる、1,000通貨から取引ができるFX会社も増えてきました。

そんななかで、SBI FXトレードはなんと「1通貨」から取引することができます。

SBI FXトレードでは1通貨単位からのお取引が可能。もちろん1,000通貨、1万通貨でもOK

米ドル/円なら約4円が必要証拠金となりますから、100円あれば取引を始められることになります。
1通貨は最小の取引単位となりますから、SBI FXトレードは、初期費用としては世界最小額で済む業者なのです。

もちろん1,000通貨、10,000通貨といった単位で取引することもできますので、徐々にステップアップしながら取引量を調整するのもいいでしょう。

SBI FXトレードはランキングや調査で1位を獲得!

まずSBI FXトレードですが、どういった部分が公的に評価されているかにスポットを当てていきます。

SBI FXトレードは2018年gooFX会社総合人気ランキング第1位

大手ポータルサイトgooの「gooランキング」では、2018年に6項目で第1位を獲得しています。
これも低スプレッドや使いやすさ、安心感が総合的に評価された結果なのでしょう。

続いてオリコンです。

オリコンではFXのみならず、さまざまなサービスの顧客満足度が調査されています。

SBI FXトレードは2019年オリコン顧客満足度調査『FX取引』の調査では、97.2%のユーザーが継続して使いたいと回答!

2019年オリコン顧客満足度調査『FX取引』の調査では、97.2%のユーザーが継続して使いたいと回答しています。

SBI FXトレードの広報ではFX業界で囁かれる「ストップ刈り」は一切ないと公言していますので、その点でも安心できる取引環境もまた魅力です。

業界最狭水準!米ドル円スプレッドが0.27銭

業界最狭水準にスプレッド実績|米ドル/円0.27銭配信|実績96.13%

SBI FXトレードは取引数量に応じてスプレッドが変動する仕組みですが、各取引数量ごとのスプレッドを見てみましょう。

2019年8月1日(木)6時00分~2019年8月31日(土)5時30分のスプレッド
通貨ペア1~1,000
※原則固定(例外あり)
1,001~
1,000,000
1,001~
1,000,000
3,000,001~
10,000,000
米ドル/円0.200.27~7.800.30~7.800.80~7.80
ユーロ/円0.300.49~15.801.09~15.801.70~15.80
ポンド/円0.700.99~18.801.89~18.802.70~18.80
豪ドル/円0.400.69~12.800.99~12.801.60~12.80
NZドル/円0.901.19~19.802.39~19.803.00~19.80
カナダドル/円1.401.69~18.802.49~18.803.10~18.80
スイスフラン/円1.401.69~18.802.79~18.803.30~18.80
南アランド円0.800.99~4.802.00~4.802.00~4.80
人民元/円1.401.69~5.802.48~5.802.50~5.80
トルコリラ/円1.401.89~20.803.40~20.803.40~21.80
韓国ウォン/円3.303.30~7.803.80~7.803.80~7.80
香港ドル/円1.501.90~4.802.80~4.802.80~4.80
ユーロ/米ドル0.300.38~6.800.79~6.801.00~6.80
ポンド/米ドル0.800.89~22.801.80~22.802.80~22.80
豪ドル/米ドル0.800.89~15.801.59~15.802.50~15.80
NZドル/米ドル1.101.49~20.802.49~20.803.00~20.80
米ドル/カナダドル1.101.49~20.802.49~20.803.00~20.80
米ドル/スイスフラン1.101.49~20.802.49~20.803.10~20.80
ユーロ/ポンド0.800.99~15.802.29~15.802.29~15.80
ユーロ/豪ドル1.101.49~20.802.99~20.803.10~20.80
ユーロ/NZドル2.903.39~23.804.19~23.805.10~23.80
ユーロ/スイスフラン1.301.79~20.802.99~20.803.10~20.80
ポンド/豪ドル1.201.59~21.803.19~21.803.19~21.80
ポンド/スイスフラン2.302.79~21.803.19~21.804.10~21.80
豪ドル/NZドル2.302.79~21.804.09~21.805.10~21.80
豪ドル/スイスフラン2.402.89~17.804.09~17.805.10~17.80

このようにスプレッドの狭さに着目すれば、多くの通貨ペアにおいて国内最狭水準となっており、取引コストを抑えられるのが特徴となります。

なおスプレッド計測時における1,001~1,000,000通貨の提示率ですが、全通貨ペアが95%以上の割合で最小値(豪ドル/スイスフランなら2.89銭)で配信されていた実績となりました。
そのため、概ね変動時以外は最小提示レートで配信されていると判断できます。

 

業界初!小数点以下「4桁」のレート表示

低スプレッド競争は、小数点のその先へと突入しています。

前述した通り、米ドル円ならスプレッドが0.27銭となりますが、これをレートで見ると下4桁まで表示されます。
一般の業者ではスプレッドが0.3銭なら下3桁での表示となります。

対円は、小数点以下のレートが4桁で表示される!

SBI FXトレードは、その低スプレッドによる恩恵によって下4桁で表示される仕組みなんですね。

0.27銭と0.3銭では、たったの0.03銭しか変わらないと感じるかも知れません。しかし短期売買は細かい利益を積み上げていく手法ですので、わずかなスプレッド差であっても、取引回数が増えるごとにコストとして積み重なります。

少しでも狭いスプレッド取引したい方は、SBI FXトレードの4桁表示に注目です!

新規口座開設+ログインで500円プレゼント!

他社では高額な口座開設キャンペーンが開催されていますが、SBI FXトレードではこういった現金キャッシュバックは行っておりません。

しかしながら、1通貨から実際の取引を体験してほしいとの思いから、口座開設してログインすれば、500円が実際の取引口座に入金されます。

新規口座開設者限定!500円の入金特典あり

初回ログインだけで500円が入金されるので、初期費用をかけずに取引できる環境が提供されています。
この500円の受け取りは、なにも難しくありません。PC、スマホアプリどちらでもログインすれば、500円がFX口座に入金されます。

SBI FXトレードで500円を受け取るには?

  1. まずSBI FXトレードで口座開設をしましょう。
  2. 無事にj口座が済んだら、登録したメールアドレスに「口座開設完了メール」が届きます。(受信日が口座開設日となります。)
  3. 口座開設日から翌月の10日6時00分までに、取引口座へログインします。
  4. 初回ログイン後、2営業日以内にお取引口座に500円が入金されます。
スマホ版SBI FXトレードの照会画面。初回ログインで500円が入金される。
手順が完了すると、口座に500円が入金される!

1通貨から取引できる口座に500円入金されたら、実質1万通貨の口座に500万円入っているのと同じ証拠金率ですから、1万通貨の取引を意識した取引を、本番環境でありつつ練習感覚で始めることができます。

18才から取引できる会社

一般にFXの口座開設は満20歳から可能となっておりますが、SBI FXトレードは国内業者でも珍しく、満18歳から取引ができます。

SBI FXトレードは万18歳以上なら口座開設が可能!

戸籍謄本など通常の口座開設よりも提出する書類はあるものの、成人を前にいち早く取引を始められるのも特徴です。

南アランド/円、トルコリラ/円が高スワップ

有力FX業者が十数社あるなかで、SBI FXトレードのスワップポイントは正直ナンバーワンとまではなりませんが、かなり上位となるほど高いです。

こちらはSBI FXトレードが調査したスワップポイント比較表です。

SBI FXトレードと他社とのスワップポイント比較表
SBI FXトレードと他社とのスワップポイント比較表

実際にはSBI FXトレードよりももっとスワップポイントが高い業者もありますが、米ドル/円のほか、高金利通貨のトルコリラ/円、南アフリカランド/円などのスワップポイントの高さは、非常に競争力のある水準であるといえます。

オーダー状況が参考になる!

SBI FXトレードの公式サイトでは、毎日オーダー状況を公開しています。

これは現在の価格帯の上下にある、節目となるレートをまとめたものです。

SBI FXトレードのオーダー状況
SBI FXトレードのオーダー状況

移動平均線や一目均衡表など、テクニカル的にも多くの投資家に注目されるレートが掲載されるのもポイントです。オーダー状況が更新される朝と夕方に更新されますので、日々チェックすると取引の参考にも役立ちます。

PCはインストール版とWeb版の2タイプ

パソコンで使える取引ツールは、インストール版とWeb版が用意されています。それぞれの特徴を見ていきましょう。

インストール版は多機能チャートを搭載!

インストール版ツール「Rich Client NEXT」は、チャート上からも発注できる、多機能チャートが魅力です。

最大30チャートの表示ができマルチディスプレイにも対応します。
またテクニカル指標は29種類を搭載しており、チャート上からの発注にも対応しています。

「Rich Client NEXT」チャート上での発注にも対応!

注目の機能が、プライスボードのチャート毎に拡大表示される「現在のローソク足」です。

プライスボードには現在のローソク足が大きく表示される!
プライスボードには現在のローソク足が大きく表示される!

これにより、より瞬時に相場を判断してトレードしやすい作りとなっています。

スピーディーな取引ができる、カスタマイズ性も高いので、よりこだわりを持って取引したい方向きのツールとなっています。

Web版が一新!iPadでの取引も可能に!

Webブラウザ版取引ツールもリニューアルとなり、デザイン面はよりシンプルにスタイリッシュとなって見やすくなりました。
Windowsだけではなく、Macにも対応しています。

SBI FXトレードのWebブラウザ版・取引ツール
SBI FXトレードのWebブラウザ版・取引ツール

レスポンシブ採用により、iPadやAndroidタブレット端末でもトレード可能になった点が、大きな変更点となります。

2タイプのiPhoneアプリ/Androidアプリ

SBI FXトレードのスマートフォンアプリは、もともと提供されていた黒色系アイコンと、後からリリースされた白色系アイコンの2タイプが用意されています。

白色系の「SBI FXトレード」

トレンド系9種類、オシレーター系13種類と、スマートフォンアプリとしては豊富なテクニカル指標が搭載されています。
保存機能はありませんが、トレンドライン描画も可能となっています。

SBIFXトレード新アプリの新規注文画面
新規注文画面
スマホ版SBI FXトレードの4分割チャート。複数通貨ペアの値動きを一度にチェックできる。
分割チャートを搭載
SBIFXトレード新アプリの2WAY注文(縦)
チャート発注にも対応!

チャートを見ながらの発注にも対応します。

機能面のスペックで言うならば他社には劣らないレベルですが、ややアプリの動きが遅い点と、チャートのタッチ操作における感度がイマイチなため、トレンドライン描画や拡大・縮小をしにくい点が挙げられます。

黒色系の「SBI FXTRADE」

早くに提供されていたのがこちらのタイプです。アプリ自体の反応の良さ、タッチ感度の良さに関しては、白系よりもこちらの黒系に軍配が上がります。

チャートは2分割・4分割にも対応。注目すべきが「自動トレンドライン」で、これは白系アプリにも、他社製アプリにも搭載されていない目玉機能です。

SBI FXトレードのiPhoneアプリ(黒)のレート一覧画面
レート一覧
SBI FXトレードのiPhoneアプリ(黒)の自動トレンドライン設定画面
自動トレンドライン機能を搭載
SBI FXトレードのiPhoneアプリ(黒)の分割チャートで自動トレンドライン表示
自動トレンドラインの分割例

設定すると、自動でトレンドラインが描画され、売買サインが矢印で示されるため、トレードの参考にもできます。どの足種でも使える、非常に有益になりうる機能となっています。
そのかわり、こちらのアプリには自分でトレンドラインを描画することができません。ですが自動トレンドラインを使えば、かなりいい感じに描画してくれますし、毎回トレンドラインを引く手間もかかりません。

旧型アプリという位置付けよりも、異なる性能のアプリが2つあるイメージと捉えると分かりやすいかも知れません。アプリの反応の良さ、自動トレンドラインによる使い勝手の良さで判断するならば、こちらの黒系アイコンの方がおすすめです。

黒系アプリはApple Watchにも対応!

黒系アプリはApple Watchに対応しています。

SBI FXTRADEはApple Watchに対応
SBI FXTRADEはApple Watchに対応

対応機能はiPhoneアプリと連動した「レート表示」となっており、いつでも手軽にレートチェックすることができます。

「カベプラ」で、ログイン不要でレート/チャートが見れる

SBI FXトレードの便利ツールがカベプラで、パソコンで取引ツールにログインすることなく、デスクトップ上で「レート」「チャート」の閲覧ができるツールです。

アプリをダブルクリックで起動でき、レート/チャートどちらも表示サイズの変更ができます。

カベプラをダブルクリックで一発起動!サイズも変更可能!

 

デスクトップに置いても邪魔をしないデザインですので、他の作業をしながらでも値動きを追いかけることができますね。

カベプラで表示したレートとチャート

米ドル/円だけではなく、お好みで表示通貨ペアの設定が可能となっています。

SBI FXトレードの詳細データ

口座開設と手数料について
商品種類FX、FXオプション
口座開設手数料無料
口座維持手数料無料
取引手数料無料
入金手数料クイック入金:無料 クイック入金は、約380の金融機関に対応!
振込入金:お客様負担
出金手数料無料
お取引開始までの期間お申込み後、最短2〜3営業日
本人確認書類の提出方法Webアップロード、メール、FAX、郵送
SBI FXトレードの取引条件
最大レバレッジ個人口座:25倍
法人口座:通貨ペアごとに毎週変動
ロスカット証拠金維持率が50%以下となった場合
取引時間米国標準時間:月曜AM7:00~土曜AM6:30
米国夏時間:月曜AM7:00~土曜AM5:30
最大注文数量1取引:1000万通貨
外貨入出金
外貨調達(受け渡し)
注文タイプ2WAY / 成行 / 指値 / 逆指値 / IFD / OCO / IFDO / トレール
チャートから発注
メールサービス約定通知 / 指定レート通知 / 入出金通知 / アラート
取引ツール詳細Windowsブラウザ / Windows専用アプリ / Androidアプリ / iPhoneアプリ / iPadアプリ
デモトレード
売買シグナル
無料FXセミナー
会社情報
会社名SBI FXトレード株式会社(SBI FXTRADE Co.,Ltd.)
登録番号関東財務局長(金商)第2635号
所在地東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー
設立2011年11月
資本金4億8,000万円
口座数非公開
自己資本規制比率1,563.7%(2019年9月末)
信託保全FXクリアリング信託、三井住友銀行

SBI FXトレードの特徴まとめ

  • 業界最小、1通貨(約4円)から取引できるFX会社。
  • 米ドル/円は1,000通貨までは0.2銭原則固定(例外あり)、1,001通貨〜100万通貨は0.27~7.80銭とスプレッドが狭い。
  • FX業界初となる「小数点以下4桁表示」により、収益機会も拡大。
  • クイック入金は約380の金融機関に対応。地方銀行など、国内の金融期間はほぼ利用でき、手数料も無料。
  • スマートフォンアプリは、すっきりしたデザインで直感的に操作できる。
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