DMM CFDの取り扱い銘柄、レバレッジ、取引手数料を解説!

DMM CFD
初心者も安心!CFDを始めるなら取引手数料0円!DMM CFD
  • シンプルな取引画面で初心者にも始めやすいCFDサービスを提供。
  • 全銘柄において取引手数料は完全無料の0円!
  • 主要株価指数から多彩な商品まで13銘柄を用意。
  • 業界屈指の低スプレッドなので、取引コスト面において有利!
  • アプリと遜色ない、スマホ取引ツールがついに登場。
低スプレッド 高機能アプリ 高機能チャート 豊富な銘柄数 手数料完全無料 株価指数CFD 株式CFD 商品CFD
基本情報
銘柄数レバレッジ取引手数料初回最低
入金額
取引ツール
13
銘柄
株価指数:10倍
商品:20倍
無料指定なしWindows Mac
iPhone iPad Android
DMM CFDの口座開設キャンペーン情報
現在開催中の口座開設キャンペーンはありません。

こちらから無料でDMM CFDの口座開設ができます!

DMM CFDの特徴

初心者にも始めやすいCFDなら、取引ツールがシンプルなのがDMM CFDです。

「取引手数料は完全無料」であり、多彩な銘柄を取り揃えています。

DMM CFDの13銘柄

取り扱っているのは株価指数CFDが7銘柄、商品CFDが6銘柄の全13銘柄です。

DMM CFD-Index
(株価指数CFD)
参照原資産
日本225/JPY日経225先物
米国NYダウ30/USDNYダウ先物
米国ナスダック100/USDNASDAQ100先物
米国S&P500/USDS&P500先物
イギリス100/GBPFTSE100先物
ドイツ40/EURドイツDAX先物
ユーロ50/EURユーロ・ストックス50先物
DMM CFD-Commodity
(商品CFD)
参照原資産
原油/USDWTI原油先物
金スポット/USD米ドル建て金スポット
銀スポット/USD米ドル建て銀スポット
天然ガス/USD天然ガス先物
コーン/USDコーン先物
大豆/USD大豆先物

どれも為替の値動きにも影響を及ぼすので注目度が高く、CFDだけではなくFX取引にも役立つ銘柄となります。

そしてFX経験のある方ならすぐに売買できるほど、「初めてのCFDでも操作しやすい取引画面が特徴です。

スプレッドも低水準ですので、短期売買で取引コストを抑えたい方には、とくに相性がいいでしょう。

現在、取引応援サービスを開催中です。
取引するほどポイントが貯めることができ、現金に交換できるのも魅力のひとつです。

それでは、DMM CFDのメリット・デメリットのほか、DMM CFDのスペックや取引ツールを詳しくご紹介します。

DMM CFDのメリット・デメリット

まずは他社とDMM CFDを比べると、どのようなメリット・デメリットがあるのか見ていきましょう。

メリット
  • 主要国から注目の商品まで、人気の13銘柄を取り扱う。
  • 業界でも数少ない、少額からCFD取引ができるサービス。
  • 低スプレッドなので、取引コストを抑えられる。
  • 取引手数料は完全に無料。
  • 取引画面がシンプルなので、CFDビギナーにも分かりやすい。
  • LINEでのお問い合わせ、24時間電話サポートに対応。
  • ほぼアプリ並の操作性を誇る「スマホ版取引ツール」を利用できる。

DMM.com証券の「DMM CFD」はCFD取引をこれから始めたい方にとって、GMOクリック証券のCFDと共に二大巨頭として評判の良いサービスとなっています。

特徴は順番に解説しますが、大まかにいうと、銘柄数が限定されていて、少額・低スプレッド・取引手数料無料で取引できる、初心者向きなCFD口座となります。

続いてDMM CFDのデメリットも見ていきましょう。

デメリット
  • 銘柄数がやや少なめなので、さまざまな銘柄を取引したい方には不向き。
  • デモトレードには非対応。

メリットの反面、デメリットともなるのが銘柄数が少なめであることです。

銘柄数があまりにも多いと、初心者の方は銘柄選びだけで悩んでしまうことも少なくありません。
しかし色々な銘柄で取引してみたい方や、DMM CFDに取引したい銘柄がない方は、他社のサービスを検討してください。

またデモトレードは非対応です。
この点に関しては、CFDを始めたいと考えている人は、すでにFXなどほかの投資経験者が大半でしょうから、とくに意識する必要はないでしょう。

従来スマートフォン非対応だったのが大きなデメリットでしたが、スマホ版取引ツールがついにリリースされました。

Webアプリとして作られているため、iPhoneでもAndroidでもアプリと同等の操作性で使えることもDMM CFDの特徴です。

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少額からCFD取引ができる

DMM CFDは最小取引数量が少ないので、圧倒的な少額から取引を始められます。

最大レバレッジは銘柄によって異なり、株価指数CFDの最大レバレッジは10倍となります。

DMM CFD-Index(株価指数CFD)
銘柄名必要証拠金の目安
(1Lotあたり)
日本225/JPY28,263円
米国NYダウ30/USD44,481円
米国ナスダック100/USD173,710円
米国S&P500/USD55,920円
イギリス100/GBP11,949円
ドイツ40/EUR17,655円
ユーロ50/EUR4,901円

※必要証拠金は2022年8月28日時点の価格で算出。

商品CFDの最大レバレッジは20倍です。

DMM CFD-Commodity(商品CFD)
銘柄名必要証拠金の目安
(1Lotあたり)
原油/USD6,387円
金スポット/USD11,948円
銀スポット/USD1,297円
天然ガス/USD6,368円
コーン/USD4,570円
大豆/USD10,057円

※必要証拠金は2022年8月28日時点の価格で算出。

商品CFDは必要証拠金が低いため、株価指数CFDよりも少額から取引できることが魅力となっています。

証拠金シミュレーションの使い方

DMM CFDでは、証拠金シミュレーションという機能を利用することができます。

DMMCFDの証拠金シミュレーション

証拠金は価格変動によって変化しますが、これを使うと、取引時に必要な証拠金や、ポジションを持って逆に動いたときのロスカットレートをシミュレーションすることができます。

 

▼証拠金シミュレーションを使うには、こちらのDMM CFD特設ページから公式サイトに移動します。

DMMCFDの特設ページ

▼公式サイトが表示されたら、上部メニュー「DMM CFDの特徴」にある「証拠金シミュレーション」をクリックしてください。

DMMCFD公式サイトで証拠金シミュレーションをクリック
スマホの場合も同様で、ロゴをクリックします。

スマホで証拠金シミュレーションを使う方法①
スマホで証拠金シミュレーションを使う方法②

上部の右側にあるメニュー内にある「証拠金シミュレーション」をタップしてください。
その後に表示されたページで、シミュレーションが行えます。

ロスカットの前にしっかり逆指値でポジション管理するべきですが、例えば5万円の入金でポジションを持ったとき、どのくらい逆に動いたらロスカットされるのかを確認できます。

取引開始前に証拠金シミュレーションを使って、許容できる価格変動をしっかりイメージしておきましょう。

低スプレッド&原則固定スプレッドを採用!

DMM CFDのスプレッドは、業界でも屈指の狭い水準で提供されてます。
そのため、短期売買を繰り返すにも有利な条件となっています。

CFDはFXと違って変動スプレッドとなっている業者がほとんどですが、DMM CFDは数少ない原則固定スプレッドを採用する会社です。

DMM CFD-Index*スプレッド
日本225/JPY7.0円
米国NYダウ30/USD5.0pips
米国ナスダック100/USD2.0pips
米国S&P500/USD0.5pips
イギリス100/GBP3.5pips
ドイツ40/EUR7.8pips
ユーロ50/EUR3.4pips
DMM CFD-Commodity*スプレッド
原油/USD3.9pips
金スポット/USD1.2pips
銀スポット/USD5.4pips
天然ガス/USD2.5pips
コーン/USD1.0pips
大豆/USD1.7pips

* 原則固定(例外あり)。スプレッド取得・記載日:2022年8月28日

DMM CFDは、このように各銘柄の基準スプレッドを公言しています。

もちろん大きな相場変動時はスプレッドは開くものですが、相場が穏やかなときに理不尽なスプレッドになるケースは基本的にはありません。

少しでも低スプレッドでCFD取引をするなら、DMM CFDは自信を持っておすすめできる業者です。

取引手数料が完全無料

CFDの取引コストはスプレッドだけではありません。

「取引手数料」「口座維持手数料」がかかる業者もありますが、DMM CFDではこういった分かりにくい手数料体系を採用していません。

取引に関わる手数料はすべて完全無料ですので、実質的に発生するのは「スプレッドのみ」という分かりやすさもDMM CFDの魅力となっています。

手数料がかからないから初めての方でも安心。

なおCFDには「為替手数料」のように表面上見えにくいコストも存在します。
NYダウ、ナスダックなどの銘柄はドル建てとなりますから、決済時に円に戻す必要があります。

CFD取引の一種であるくりっく株365はちょっと特殊で、ドル建てではなく円建てなので為替手数料はかかりません。
一般にCFDでドル建ての取引では、外貨を円に交換するときのレート(コンバージョンレート)によっては利益が相殺されてしまう為替リスクがあります。

商品そのものの値動きに加えて、米ドル/円の上下にも注目していかなければいけない、ということなんですね。

DMM CFDはこの為替手数料も無料となっています。

DMM CFDの取引時間

DMM CFDの取引時間は、参照とする市場に連動する仕組みとなっており、銘柄ごとに取引時間は異なります。

  • 米国夏時間:3月 第2日曜 ~ 11月 第1日曜
  • 米国冬時間:11月 第1日曜 ~ 3月 第2日曜
  • 欧州夏時間:3月 最終日曜 ~ 10月 最終日曜
  • 欧州冬時間:10月 最終日曜 ~ 3月 最終日曜

そして欧州夏時間、欧州冬時間が適用されるのはイギリス100/GBP、ドイツ40/EUR、ユーロ50/EURの3銘柄で、他の銘柄は米国夏時間、米国冬時間が適用されます。

DMM CFD-Indexの取引時間
DMM CFD-Indexの取引時間
DMM CFD-Commodityの取引時間
DMM CFD-Commodityの取引時間

月曜日と火曜日のマーケットオープン、金曜日のマーケットクローズは銘柄ごとに異なります。

※サマータイム時はマーケットオープン/クローズ、取引時間などすべてが1時間早くなります。

スマホ取引ツール

それでは取引ツールを見ていきましょう。

まずはスマホ版の取引ツールからご紹介します。

アプリではありませんが、Webからログインすればスマートフォンに最適化された画面でCFD取引ができます。

チャートにはトレンド系、オシレーター系合計で9種類のテクニカル指標を搭載しています。

スマホ版取引ツールは複数テクニカル指標の表示が可能
チャート
損失をコントロールしながらストリーミング注文ができる
注文画面
CFD銘柄の売買比率を閲覧できる
注文比率

スピーディーに発注できるストリーミング注文が用意されているほか、決済同時発注機能も搭載しています。

これにより、新規注文と同時に利食い・損切りの両方を指定できるため、損失リスクをコントロールしながら利益を追求することができます。

売買比率も提供しているため、他のトレーダーのポジション状況を把握するのに役立てられます。

PC取引ツール

DMM CFDではPC向けで2つの取引ツールを提供しています。

使い分けとしては、基本的にはDMMCFD PLUSを使い、簡易的な売買やiPadで取引したいときにDMMCFD STANDARDを使うやり方がおすすめです。

DMMCFD PLUS

DMM CFDが誇る高機能取引ツールが、DMMCFD PLUSです。
ブラウザ版取引ツールとなっており、WIndows/Macそれぞれ対応しています。

シンプルな操作性ながらも、取引に役立つ高度な機能をたくさん搭載しているのが特徴です。

以下が取引画面の例です。

DMMCFD PLUS
DMMCFD PLUS

レイアウトを自由に変更することができ、変更したレイアウトは「自動保存機能」によって、次回の起動時も同じ画面からスタートすることができます。
これによりストレスがかからず、直感的に取引画面を使うことができます。

チャートには全20種類のテクニカル指標を搭載しており、トレンドラインや水平線、フィボナッチ・リトレースメントの描画にも対応しています・

DMMCFD PLUSのチャート

チャート上では、新規注文ラインを上下に動かして直感的に新規注文(指値・逆指値)できるため、価格を意識せずに発注できることも魅力です。

このほか「比較チャート」を搭載しており、銘柄ごとの相関や変動率をチェックすることも可能です。

DMMCFD PLUSの比較チャート

さらに、搭載している売買比率では、銘柄ごとの注文比率・人数比率による偏りをかんたんにチェックすることができ、全銘柄が対応しています。

DMMCFD PLUSの売買比率

  • 注文比率:保有ポジション量の売買比率
  • 人数比率:保有ポジション人数別の売買比率

このツールを使えば、他トレーダーの売買傾向を見て、自身のトレードに役立てる使い方ができますね。

なおDMMCFD PLUSは、FX向けの取引ツール「DMMFX PLUS」と使い方は基本的に共通です。
詳しい機能についてはこちらでご確認ください。

DMMCFD STANDARD

もうひとつの取引ツールが「DMMCFD STANDARD」で、こちらはWindows/Macのほか、iPadにも対応しているのが特徴です。

DMMCFD PLUSほどのカスタマイズ性はありませんが、こちらはシンプルな操作性で売買できるツールです。

DMM CFDのブラウザ版取引ツール「DMMCFD STANDARD」
DMMCFD STANDARD

即時発注できるストリーミング注文や、あらかじめ利食い・損切り幅をpips指定してリスクコントロールした発注も可能です。

経済指標、マーケットニュースの閲覧に加え、他ツールと同様に「売買比率」を搭載しています。

プレミアチャート

プレミアチャートはDMM FXとDMM CFDで共通となる、高機能な分析専用チャートです。

チャート上で変動要因となった経済指標を表示させたり、FX通貨ペア/CFD銘柄のチャートそれぞれを、1画面で比較できる機能も搭載されています。

以下は日経225と米ドル/円の比較チャートです。

DMM CFDの比較チャート
比較チャート機能を搭載!

押し目・戻りのタイミングを計るのに用いられている「フィボナッチ・リトレースメント」ですが、プレミアチャートならかんたん1クリックで描画できるのも魅力です。

プレミアチャートは1クリックでフィボナッチを描画できる
1クリックでフィボナッチを描画!

テーマカラーの変更も可能なので、お好みで調整してみるのもいいですね。

CFDもLINEでお問い合わせが可能

DMM.com証券では、LINEでかんたんにFXについて質問できる「LINEお問い合わせサービス」を業界に先駆けてスタートさせました。

確認したところ、CFDのお問い合わせも可能との返事をいただきました。

LINEサポートはCFDも対応!
LINEサポートはCFDも対応!

わからない事を聞きたいけど、電話やメールするのが手間だと考えている方もいらっしゃるでしょう。

DMM CFDはもちろん電話サポートにも対応していますが、このようにLINEなら気軽に質問できて便利です。

スワップポイントや配当の仕組み

DMMCFD-Index(株価指数CFD)は「株価指数先物」ではなく、「現物の株価指数そのもの」を参照としたCFDです。

取引画面にあるスワップポイントを見て「おや?」と思った方も少なくないでしょう。
それもそのはず、スワップポイントはFXの仕組みですが、DMM CFDでは各調整額をひと括りにまとめてスワップポイントとしています。

通常CFDでは、さまざまな調整額がロールオーバー時の金額に配当利回り、各種の調整した金利を乗じて算出され日々発生します。
しかしDMM CFDの調整額は、単に「スワップポイント」と分かりやすい仕組みとなっています。

なお、「価格調整額」が発生する銘柄は、DMMCFD-Commodity(商品CFD)のOIL/USD(原油)のみです。

原油の価格調整額

OIL/USDは商品先物市場を参照としており、毎月参照する限月の切り替えを行うことから、スワップポイントの付与によって価格調整が行われています。

取引でポイントが貯まる

DMM FX/CFD共通で、取引でポイントを貯められるサービスが実施されてます。

DMMFX/CFDのたまる!取引応援サービス

ポイントは新規ポジションを建てるたびに、銘柄のごとに設けられたポイントが付与となります。

DMMCFDの銘柄別ポイント一覧

貯まったポイントは取引に使ったり、現金化することも可能です。

ポイントサービスは現在無期限で開催されており、エントリーも不要なので、DMM CFDで取引するほど自動的にポイントが貯まる仕組みとなっています。

DMM CFD以外で、ポイントサービスを提供する業者はありません。

引を楽しみながら、コツコツとポイントを貯めていけることもDMM CFDならではの魅力です。

DMM CFDの詳細データ

口座開設と手数料について
商品種類FX、CFD
口座開設手数料無料
口座維持手数料無料
取引手数料無料
入金手数料クイック入金:無料 クイック入金は、約380の金融機関に対応!
振込入金:お客様負担
出金手数料無料
お取引開始までの期間お申込み後、最短1時間後から取引可能!
本人確認書類の提出方法Webアップロード、メール、FAX、郵送
DMM CFDの取引条件
最大レバレッジ5〜20倍
法人口座
ロスカット証拠金維持率が50%以下となった場合
取引時間米国標準時間:銘柄による
米国夏時間:銘柄による
最大注文数量1取引:200万通貨
外貨入出金
外貨調達(受け渡し)
注文タイプストリーミング注文、指値注文、逆指値注文、IFD注文、OCO注文、IFO注文、FIFO注文、クイック決済、一括決済
チャートから発注
メールサービス約定通知、ロスカット通知、アカウントロック通知、不足金通知、アラート通知、注文取消通知(証拠金不足)、注文失効通知、入金通知、出金通知、証拠金維持率判定関連通知、追証入金催促通知、追証解消通知、追証ロスカット執行通知、レート通知
取引ツール詳細Windowsブラウザ、Macブラウザ、Androidブラウザ、iPhoneブラウザ /Androidタブレットブラウザ、iPadブラウザ
デモトレード
売買シグナル
無料CFDセミナー
カバー取引先
9社
OCBC証券、Haitong International Financial Services、AxiCorp Financial Services Pty Ltd、ADS Securities London Limited、CFH CLEARING LIMITED、Forex Capital Markets Limited、KGI Securities(Singapore) Pte. Ltd.、BYFX Global Co., Limited、Jefferies Financial Services,Inc
会社情報
会社名株式会社DMM.com証券(DMM.com Securities Co.,Ltd.)
登録番号関東財務局長(金商)第1629号
所在地〒103-6026
東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー26階
設立平成18年12月6日
資本金98億円
口座数90万口座(2022年5月20日時点)
※外為ジャパンとの合算値
自己資本規制比率401.9%(2022年6月末)
信託保全日証金信託銀行

DMM CFDの特徴まとめ

  • DMM CFDアドバンスは、初心者にも分かりやすい取引システム
  • スマートフォン版ツールにも、高機能チャートや高度な発注機能を搭載
  • 初めての銘柄選びに困らない、人気の7銘柄を提供。
  • 取引手数料はオールゼロ、すべて無料
  • スプレッドが狭いので、売買コストを抑えることができる。
  • 操作性に優れたスマホ版取引ツールを提供。
  • 取引応援ポイントサービスを開催している。

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