DMM CFDの取り扱い銘柄、レバレッジ、取引手数料を解説!

DMM CFD
CFD始めるならDMMCFD!取引手数料なんと0円!
  • シンプルな取引画面で初心者にも始めやすいCFDサービスを提供。
  • 全銘柄において取引手数料は完全無料の0円!
  • 主要株価指数と金・銀・原油のかんたん7銘柄を用意。
  • 業界屈指の低スプレッドなので、取引コスト面において有利!
  • アプリと遜色ない、スマホ取引ツールがついに登場。
低スプレッド 高機能アプリ 高機能チャート 豊富な銘柄数 手数料完全無料 株価指数CFD 株式CFD 商品CFD
基本情報
銘柄数レバレッジ取引手数料初回最低
入金額
取引ツール
7
銘柄
株価指数:10倍
商品:20倍
無料指定なしWindows Mac
iPhone iPad Android
DMM CFDの口座開設キャンペーン情報
現在開催中の口座開設キャンペーンはありません。

こちらから無料でDMM CFDの口座開設ができます!

DMM CFDの特徴

初心者にも始めやすいCFDなら、取引ツールがシンプルなのがDMM CFDです。

「取引手数料は完全無料」であり「人気の全7銘柄」なので銘柄選びにも悩むこともありません。

取り扱っているのは株価指数CFDが4銘柄(日経225、ナスダック、NYダウ、SPX500)、商品CFDが3銘柄(原油、金、シルバー)の全7銘柄。

FX経験のある方ならすぐに売買できるほど、「初めてのCFDでも操作しやすい取引画面が特徴です。

スプレッドも低水準ですので、短期売買で取引コストを抑えたい方には、とくに相性がいいでしょう。

現在、取引応援サービスを開催中です。
取引するほどポイントが貯めることができ、現金に交換できるのも魅力のひとつです。

それでは、DMM CFDのメリット・デメリットも解説するととともに、DMM CFDのスペックや取引ツールを詳しくご紹介します。

DMM CFDのメリット・デメリット

まずは他社とDMM CFDを比べると、どのようなメリット・デメリットがあるのか見ていきましょう。

メリット
  • 取り扱い銘柄は人気の7銘柄に限定しているので、CFD入門に最適。
  • 業界でも数少ない、少額からCFD取引ができるサービス。
  • 低スプレッドなので、取引コストを抑えられる。
  • 取引手数料は完全に無料。
  • 取引画面がシンプルなので、CFDビギナーにも分かりやすい。
  • LINEでのお問い合わせ、24時間電話サポートに対応。
  • ほぼアプリ並の操作性を誇る「スマホ版取引ツール」を利用できる。

DMM.com証券の「DMM CFD」はCFD取引をこれから始めたい方にとって、GMOクリック証券のCFDと共に二大巨頭として評判の良いサービスとなっています。

特徴は順番に解説しますが、大まかにいうと、銘柄数が限定されていて、少額・低スプレッド・取引手数料無料で取引できる、初心者向きなCFD口座となります。

 

デメリット
  • 銘柄数が少ないので、さまざまな銘柄を取引したい方には不向き。
  • デモトレードには非対応。

メリットの反面、デメリットともなるのが銘柄数の少なさです。

銘柄数があまりにも多いと、初心者の方は銘柄選びだけで悩んでしまうことも少なくありません。
しかし色々な銘柄で取引してみたい方や、DMM CFDに取引したい銘柄がない方は、他社のサービスを検討してください。

またデモトレードは非対応です。
この点に関しては、CFDを始めたいと考えている人は、すでにFXなどほかの投資経験者が大半でしょうから、とくに意識する必要はないでしょう。

従来スマートフォン非対応だったのが大きなデメリットでしたが、スマホ版取引ツールがついにリリースされました。

Webアプリとして作られているため、iPhoneでもAndroidでもアプリと同等の操作性で使えることもDMM CFDの特徴です。

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厳選された7銘柄を提供

DMM CFDでは、厳選7銘柄(株価指数CFD:4銘柄、商品CFD:3銘柄)を提供しています。

DMM CFDで取引できる7銘柄

どれも為替の値動きにも影響を及ぼすので注目度が高く、CFDだけではなくFX取引にも役立つ銘柄となります。

CFD取引で定番となる銘柄に絞られて提供されているため、銘柄選びに悩むことなく取引に集中しやすいのは、CFDが初めての方には大きな利点となるでしょう。

少額からCFD取引ができる

DMM CFDは最小取引数量が少ないので、圧倒的な少額から取引を始められます。

最大レバレッジは銘柄によって異なり、株価指数CFDの最大レバレッジは10倍となります。

DMM CFD-Index(株価指数CFD)
銘柄名取引単位必要証拠金
の目安
JPN225/JPY
(日経225)
1Lot = 10単位27,464円
USDJ30/USD
(NYダウ平均株価)
1Lot = 0.1単位31,344円
NDQ100/USD
(ナスダック100)
1Lot = 1単位133,140円
SPX500/USD
(S&P500)
1Lot = 1単位38,593円

例えば、NYダウをサクソバンク証券のCFD口座で取引する場合、取引単位はDMM CFDの10倍となる1単位となります。
そのため証拠金も同様に10倍必要となるため、約31万円が必要になります。

DMM CFDは取引単位が1Lotあたり0.1単位ですから、その10分の1の金額で始めることが可能です。

 

商品CFDの最大レバレッジは20倍です。

DMM CFD-Commodity(商品CFD)
銘柄名取引単位必要証拠金
の目安
OIL/USD1Lot = 10バレル2,490円
GOLD/USD1Lot = 1トロイオンス9,727円
SILVER/USD1Lot = 10トロイオンス1,360円

※必要証拠金は2020年12月30日時点の価格で算出。

商品CFDもまた、海外系CFD業者は取引単位が大きくなります。
目安としては、サクソバンク証券はDMM CFDの約2.5倍、IG証券ならDMM CFDの約10倍の証拠金が必要です。

ですから少額からCFDを始めるなら、DMM CFDかGMOクリック証券CFDが選択肢となってきます。

なおDMM CFDで取引できる7銘柄は、GMOクリック証券CFDも取引単位が同じです。

少額からCFDを始めるなら、この2社のどちらかから選びましょう。

証拠金シミュレーションの使い方

DMM CFDでは、証拠金シミュレーションという機能を利用することができます。

DMMCFDの証拠金シミュレーション

証拠金は価格変動によって変化しますが、これを使うと、取引時に必要な証拠金や、ポジションを持って逆に動いたときのロスカットレートをシミュレーションすることができます。

 

▼証拠金シミュレーションを使うには、こちらのDMM CFD特設ページから公式サイトに移動します。

DMMCFDの特設ページ

▼公式サイトが表示されたら、上部メニュー「DMM CFDの特徴」にある「証拠金シミュレーション」をクリックしてください。

DMMCFD公式サイトで証拠金シミュレーションをクリック
スマホの場合も同様で、ロゴをクリックします。

スマホで証拠金シミュレーションを使う方法①
スマホで証拠金シミュレーションを使う方法②

上部の右側にあるメニュー内にある「証拠金シミュレーション」をタップしてください。
その後に表示されたページで、シミュレーションが行えます。

ロスカットの前にしっかり逆指値でポジション管理するべきですが、例えば5万円の入金でポジションを持ったとき、どのくらい逆に動いたらロスカットされるのかを確認できます。

取引開始前に証拠金シミュレーションを使って、許容できる価格変動をしっかりイメージしておきましょう。

スプレッドが狭い

DMM CFDのスプレッドは、GMOクリック証券CFDに次いで「CFD業界2位」となるほど、かなり狭い水準です。

そのため短期売買を繰り返すにも有利な条件となっています。

以下は配信スプレッドの例です。

DMM CFDのスプレッド例

CFDはFXと違って変動スプレッドとなっている業者がほとんどですが、DMM CFDは数少ない原則固定スプレッドを採用する会社です。

DMM CFD-Indexのスプレッド *
JPN225/JPY7.0円
USDJ30/USD3.0pips
NDQ100/USD2.0pips
SPX500/USD0.5pips
DMM CFD-Commodityのスプレッド *
GOLD/USD1.2pips
SILVER/USD5.4pips
OIL/USD3.9pips

* 原則固定(例外あり)

DMM CFDは、このように各銘柄の基準スプレッドを公言しています。

もちろん大きな相場変動時はスプレッドは開くものですが、相場が穏やかなときに理不尽なスプレッドになるケースは基本的にはありません。

少しでも低スプレッドでCFD取引をするなら、DMM CFDは自信を持っておすすめできる業者です。

取引手数料が完全無料

CFDの取引コストはスプレッドだけではありません。

「取引手数料」「口座維持手数料」がかかる業者もあります。

しかしDMM CFDでは、こういった分かりにくい手数料体系を採用していません。

取引に関わる手数料はすべて完全無料ですので、実質的に発生するのは「スプレッドのみ」という分かりやすさもDMM CFDの魅力となっています。

手数料がかからないから初めての方でも安心。

なおCFDには「為替手数料」のように表面上見えにくいコストも存在します。
NYダウ、ナスダックなどの銘柄はドル建てとなりますから、決済時に円に戻す必要があります。

CFD取引の一種であるくりっく株365はちょっと特殊で、ドル建てではなく円建てなので為替手数料はかかりません。
一般にCFDでドル建ての取引では、外貨を円に交換するときのレート(コンバージョンレート)によっては利益が相殺されてしまう為替リスクがあります。

商品そのものの値動きに加えて、米ドル/円の上下にも注目していかなければいけない、ということなんですね。

DMM CFDはこの為替手数料も無料となっています。

取引時間は銘柄ごとに異なる

DMM CFDの取引時間は、参照とする市場に連動する仕組みとなっています。

以下は、通常時間の取引時間表です。

DMMCFD7銘柄の取引時間

月曜日と火曜日のマーケットオープン、金曜日のマーケットクローズは銘柄ごとに異なります。

銘柄月曜日
マーケットオープン
火曜日
マーケットオープン
金曜日
マーケットクローズ
JPN225/JPY9:00翌4:50
JPN225/JPY以外の
株価指数CFD3銘柄
8:007:00
商品CFD3銘柄

※サマータイム時はマーケットオープン/クローズ、取引時間、取引時間時間外などすべて1時間早くなります。

スマホ取引ツール

それでは取引ツールを見ていきましょう。

まずはスマホ版の取引ツールからご紹介します。

アプリではありませんが、Webからログインすればスマートフォンに最適化された画面でCFD取引ができます。

チャートにはトレンド系、オシレーター系合計で9種類のテクニカル指標を搭載しています。

スマホ版取引ツールは複数テクニカル指標の表示が可能
チャート
損失をコントロールしながらストリーミング注文ができる
注文画面
CFD銘柄の売買比率を閲覧できる
注文比率

スピーディーに発注できるストリーミング注文が用意されているほか、決済同時発注機能も搭載しています。

これにより、新規注文と同時に利食い・損切りの両方を指定できるため、損失リスクをコントロールしながら利益を追求することができます。

売買比率も提供しているため、他のトレーダーのポジション状況を把握するのに役立てられます。

⇒DMM CFDのスマホ版取引ツール詳細

PC取引ツール

PC向けの取引ツールもご紹介します。

使い分けとしては、取引はDMMCFD STANDARDを使い、そのほかの総合的な情報収集用としてDMMCFD BASICを使うやり方がおすすめです。

DMMCFD STANDARD

DMMCFDの基本となる取引ツールが「DMMCFD STANDARD」です。

Windows/Mac/iPadに対応しています。

DMM CFDのブラウザ版取引ツール「DMMCFD STANDARD」
DMMCFD STANDARD

即時発注できるストリーミング注文や、あらかじめ利食い・損切り幅をpips指定してリスクコントロールした発注も可能です。

経済指標、マーケットニュースの閲覧に加え、スマホ版ツールと同様に「売買比率」を搭載しています。

売買比率・注文比率

売買比率では、銘柄ごとの注文比率・人数比率による偏りをかんたんにチェックすることができ、全銘柄が対応しています。

  • 注文比率:保有ポジション量の売買比率
  • 人数比率:保有ポジション人数別の売買比率

このツールを使えば、他トレーダーの売買傾向を見て、自身のトレードに役立てる使い方ができますね。

DMMCFD BASIC

もうひとつの取引ツールが「DMMCFD BASIC」です。

多彩な情報ツールを搭載した「DMMCFD BASIC」
DMMCFD BASIC

こちらは情報ツールが充実しており、先ほどの売買比率のほかに、損益などのシミュレーション機能が搭載されています。

損益シミュレーション
損益シミュレーションを搭載!

例えば「○○円で買って△△円で決済したら、利益は□□円。」といったように、仮想的にシミュレーションすることができます。

また「レート通知メール」で指定価格に達したらメールで通知させることも可能です。

直感的な操作はSTANDARDの方が優れていますが、BASIC限定機能もありますので、合わせてご活用してみてください。

プレミアチャート

プレミアチャートはDMM FXとDMM CFDで共通となる、高機能な分析専用チャートです。

チャート上で変動要因となった経済指標を表示させたり、FX通貨ペア/CFD銘柄のチャートそれぞれを、1画面で比較できる機能も搭載されています。

以下は日経225と米ドル/円の比較チャートです。

DMM CFDの比較チャート
比較チャート機能を搭載!

押し目・戻りのタイミングを計るのに用いられている「フィボナッチ・リトレースメント」ですが、プレミアチャートならかんたん1クリックで描画できるのも魅力です。

プレミアチャートは1クリックでフィボナッチを描画できる
1クリックでフィボナッチを描画!

テーマカラーの変更も可能なので、お好みで調整してみるのもいいですね。

⇒プレミアチャートの詳細

CFDもLINEでお問い合わせが可能

DMM.com証券では、LINEでかんたんにFXについて質問できる「LINEお問い合わせサービス」を業界に先駆けてスタートさせました。

確認したところ、CFDのお問い合わせも可能との返事をいただきました。

LINEサポートはCFDも対応!
LINEサポートはCFDも対応!

わからない事を聞きたいけど、電話やメールするのが手間だと考えている方もいらっしゃるでしょう。

DMM CFDはもちろん電話サポートにも対応していますが、このようにLINEなら気軽に質問できて便利です。

スワップポイントや配当の仕組み

DMMCFD-Index(株価指数CFD)は「株価指数先物」ではなく、「現物の株価指数そのもの」を参照としたCFDです。

取引画面にあるスワップポイントを見て「おや?」と思った方も少なくないでしょう。
それもそのはず、スワップポイントはFXの仕組みですが、DMM CFDでは各調整額をひと括りにまとめてスワップポイントとしています。

通常CFDでは、さまざまな調整額がロールオーバー時の金額に配当利回り、各種の調整した金利を乗じて算出され日々発生します。
しかしDMM CFDの調整額は、単に「スワップポイント」と分かりやすい仕組みとなっています。

なお、「価格調整額」が発生する銘柄は、DMMCFD-Commodity(商品CFD)のOIL/USD(原油)のみです。

原油の価格調整額

OIL/USDは商品先物市場を参照としており、毎月参照する限月の切り替えを行うことから、スワップポイントの付与によって価格調整が行われています。

取引でポイントが貯まる

DMM FX/CFD共通で、取引でポイントを貯められるサービスが実施されてます。

DMMFX/CFDのたまる!取引応援サービス

ポイントは新規ポジションを建てるたびに、銘柄のごとに設けられたポイントが付与となります。

DMMCFDの銘柄別ポイント一覧

貯まったポイントは取引に使ったり、現金化することも可能です。

ポイントサービスは現在無期限で開催されており、エントリーも不要なので、DMM CFDで取引するほど自動的にポイントが貯まる仕組みとなっています。

DMM CFD以外で、ポイントサービスを提供する業者はありません。

引を楽しみながら、コツコツとポイントを貯めていけることもDMM CFDならではの魅力です。

DMM CFDの詳細データ

口座開設と手数料について
商品種類FX、CFD
口座開設手数料無料
口座維持手数料無料
取引手数料無料
入金手数料クイック入金:無料 クイック入金は、約380の金融機関に対応!
振込入金:お客様負担
出金手数料無料
お取引開始までの期間お申込み後、最短1時間後から取引可能!
本人確認書類の提出方法Webアップロード、メール、FAX、郵送
DMM CFDの取引条件
最大レバレッジ5〜20倍
法人口座
ロスカット証拠金維持率が50%以下となった場合
取引時間米国標準時間:銘柄による
米国夏時間:銘柄による
最大注文数量1取引:200万通貨
外貨入出金
外貨調達(受け渡し)
注文タイプストリーミング注文、指値・逆指値注文、IFD注文、OCO注文、IFO注文、FIFO注文、クイック決済、一括決済
チャートから発注
メールサービス約定通知、ロスカット通知、アカウントロック通知、不足金通知、アラート通知、注文取消通知(証拠金不足)、注文失効通知、入金通知、出金通知、証拠金維持率判定関連通知、追証入金催促通知、追証解消通知、追証ロスカット執行通知、レート通知
取引ツール詳細Windowsブラウザ、Macブラウザ、Androidブラウザ、iPhoneブラウザ /Androidタブレットブラウザ、iPadブラウザ
デモトレード
売買シグナル
無料CFDセミナー
カバー取引先
9社
OCBC証券、Haitong International Financial Services、AxiCorp Financial Services Pty Ltd、ADS Securities London Limited、CFH CLEARING LIMITED、Forex Capital Markets Limited、KGI Securities(Singapore) Pte. Ltd.、BYFX Global Co., Limited、Jefferies Financial Services,Inc
会社情報
会社名株式会社DMM.com証券(DMM.com Securities Co.,Ltd.)
登録番号関東財務局長(金商)第1629号
所在地〒103-6026
東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー26階
設立平成18年12月6日
資本金98億円
口座数833,000(2021年3月末)
※外為ジャパンとの合算値
自己資本規制比率264.8%(2021年6月末)
信託保全日証金信託銀行

DMM CFDの特徴まとめ

  • DMM CFDアドバンスは、初心者にも分かりやすい取引システム
  • スマートフォン版ツールにも、高機能チャートや高度な発注機能を搭載
  • 初めての銘柄選びに困らない、人気の7銘柄を提供。
  • 取引手数料はオールゼロ、すべて無料
  • スプレッドが狭いので、売買コストを抑えることができる。
  • 操作性に優れたスマホ版取引ツールを提供。
  • 取引応援ポイントサービスを開催している。

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