インヴァスト証券・トライオートFX|リピート系自動売買の特徴と手数料を解説!

インヴァスト証券「トライオートFX」
GO SMART 選ぶだけの自動売買FX|資産運用をスマートに|トライオートFX
  • インヴァスト証券の主軸サービスとなるトライオートFX!
  • 数あるリピート系FXにおいて業界最狭水準のスプレッド。
  • 自動売買セレクトで選ぶだけのかんたん設計!
  • 収益率が高い売買戦略を豊富に用意。
  • iPhone/Androidアプリで注文管理もかんたん。

低スプレッド 高スワップ 高機能アプリ 高機能チャート 豊富な情報量 スキャル公式OK リピート系 シストレ

スプレッドと基本情報
米ドル/円米ドル/円ユーロ/円ユーロ/円ポンド/円英ポンド/円豪ドル/円豪ドル/円ユーロ/米ドルユーロ/米ドル
0.3銭原則固定0.5銭原則固定1.0銭原則固定0.6銭原則固定0.3pips原則固定
通貨単位初回入金額通貨ペアデモ口座取引ツール
1,000
通貨単位
指定なし17
通貨ペア
Windows Mac
iPhone iPad Android
インヴァスト証券 トライオートFXの口座開設キャンペーン情報

2020年7月31日(金)までのキャンペーン期間中に新規口座開設+トライオートFXの取引条件達成で、最大120,000円をキャッシュバック!

こちらから無料でインヴァスト証券「トライオートFX」の口座開設ができます!

「トライオートFX」はインヴァスト証券のリピート系注文サービスです。

他社との圧倒的な違いは、複数の通貨ペアを組み合わせたり、複数の売買戦略(自動売買を行ってくれるプログラムのこと)を組み合わせることで、さまざまな相場の局面に対応するプログラムが用意されていることです。

自動売買セレクトで選ぶだけでシストレを稼働できるトライオートFXは、リスクヘッジしつつ収益を狙えるのが最大の特徴です。
スマホアプリ(iPhone/Android)対応により、出先でもシストレの管理がかんたんなのも魅力。

また裁量取引もでき、高度なカスタマイズを施した自動売買も行えます。数あるリピート系においても低スプレッドなので、短期は裁量FX、中長期は自動売買のように、自分の取引スタイルや取引期間に合わせて柔軟なトレードが可能です。

2020年7月18日、トライオートFXがリニューアル!

トライオートFXがついにリニューアルとなりました。

PC、スマホアプリともに大きく変わったのが「取引画面」で、ブラックベースでよりスタイリッシュなトレードパネルへと進化しました。

トライオートFXのスマホアプリとPC取引ツール

自動売買セレクトには新たに「ハイブリッド」が登場しました!

これは複数通貨ペアを組み合わせることでリスク分散しつつ、収益獲得機会の増大に期待ができるというもの。

それでは、トライオートFXの基本から具体的な仕組みまでご紹介していきます。

そもそもトライオートFXとは?

トライオートFXはインヴァスト証券のサービスのひとつです。

インヴァスト証券では複数のFX(シストレ24、トライオートFX、FX24、くりっく365)、CFD(トライオートETF、くりっく株365)のサービスを展開しています。

このなかでも注目を浴びているのが、このトライオートFXです。

トライオートFXの概要をYouTubeでチェック!

トライオートFXの基本となるのが、俗にいう「リピート系自動発注機能」と呼ばれる自動売買機能です。自動売買だけではなく、手動でトレードをする裁量取引も可能となっています。

他社のリピート系注文との大きな違い

トライオートFXは、機能・ツールにおいて、他社と比べても独自性があり、かなり差別化されたサービスです。

そして、動売買ロジック(自動売買するためのプログラムのこと)は他社のリピート系注文よりも豊富なので、より自由度の高い戦略で取引できる特徴を備えています。

トライオートFXと他社サービスの比較

トライオートFXと他社サービスの比較

このトライオートFXは、「自動売買セレクト」と呼ばれる売買戦略のプログラムがサービスの中心となります。
例えば自動売買セレクトでは、過去の損益・収益率といったパフォーマンスを見ながら、直感的にリピート系注文ができます。

ポートフォリオは「豪ドル/NZドル」+「米ドル/円」といった組み合わせも可能。
さらに一定レンジの上側で「買い」、下側で「売り」のように売買戦略を合わせて、安定度を図りつつ高い収益化を狙うパッケージも登場しています。

このように、多彩な自動売買セレクトのプログラムにより、他社のリピート系注文に比べると大きく差がつくほど、魅力的なサービスとなっています。

数あるリピート系注文のなかで、圧倒的に評判がいい

はじめにトライオートFXのメリットをまとめておくと、下記となります。

6つのメリット
  • リピート系FXにおいて業界最狭水準のスプレッド。
  • 少額取引ができる1,000通貨単位に対応。
  • 売買ロジックの自由度が高い。
  • 複数通貨ペアの組み合わせ、複数売買戦略の組み合わせによるプログラムを用意。
  • 収益率が高い売買戦略が数多く提供されている。
  • スマートフォンアプリに完全対応。
4つのデメリット
  • デモ口座が提供されていない。
  • スマホアプリのチャートはテクニカル指標が非搭載。
  • 基本は長期保有だが、ポジションによってはマイナススワップに注意。
  • スプレッドは狭いが、取引手数料が発生する。

第一に挙げられるのが、1,000通貨対応により少額から始められる点です。
加えて発注の仕組みに関して、選択肢が広いことも特筆すべき特徴となります。

リピート系注文でスマートフォン専用アプリに対応している業者は少数派ですので、この点についてもトライオートFXが評判の良さに繋がっています。

ただし10,000通貨未満で取引する場合、片道2pipsの取引手数料がかかります。
トライオートFXは少額から始められますが、1,000通貨などでの取引の場合、他社よりも総コストはかかってしまいます。

そのかわり高収益率のプログラムが多く、選択肢の自由度においてはリピート系FX業界でトップクラスといえるほど充実しているのが特徴です。

スプレッド

見ての通り、トライオートFXのスプレッドは業界最狭水準となります。

通貨ペア名*スプレッド
米ドル/円0.3銭
ユーロ/円0.5銭
ポンド/円1.0銭
豪ドル/円0.6銭
NZドル/円1.7銭
カナダドル/円1.9銭
スイスフラン/円2.0銭
南アフリカランド/円1.8銭
トルコリラ/円5.5銭
豪ドル/NZドル5.8銭
ユーロ/米ドル0.3pips
ポンド/米ドル1.4pips
豪ドル/米ドル1.4pips
NZドル/米ドル2.0pips
ユーロ/豪ドル2.0pips
ユーロ/ポンド1.9pips
米ドル/スイスフラン2.0pips

*原則固定(例外あり)

マニュアル注文、自動売買セレクト(リピート系注文)どちらで発注しても、スプレッドは変わらず共通です。

リピート系注文ができる業者はスプレッドが広い業者が多いですが、インヴァスト証券はスプレッドが有利な条件となります。

取引単位

トライオートFXは罠のように複数の注文を仕掛ける注文方法ですから、これが10,000通貨の取引だと、最初に必要な資金がかなり多くなってしまいます。

トライオートFXの最低取引単位と取引証拠金

※南アランド円のみ10,000通貨単位となります。

しかしインヴァスト証券は1,000通貨対応ですから、ある程度初期費用を抑えた運用が可能となります。

なおトライオートFXでは全17通貨ペアが用意されていますが、マニュアル注文、自動売買ともに南アフリカランド/円のみ10,000通貨からの取引となります。

スワップポイント

もともとスワップポイントは高くはなかったのですが、2020年に入ってからは高水準付与へと変貌しつつあります。

通貨ペア売りスワップ買いスワップ
米ドル/円-35円5円
ユーロ/円2円-32円
ポンド/円-63円3円
豪ドル/円0円0円
NZドル/円-55円1円
カナダドル/円-46円2円
スイスフラン/円5円-45円
南アフリカランド/円-65円5円
トルコリラ/円-120円20円
スワップポイント取得日:2020年8月3日
※南アフリカランド/円は10万通貨あたりのスワップポイントを記載。

最新のスワップポイントはスワップポイントカレンダーでご確認ください。

現状力を入れているトルコリラ/円に関しては、スプレッド、スワップポイントともに魅力的な水準で提供しています。

リピート系注文でトルコリラ/円をトレードしたいなら、トライオートFXをご検討してみてください。

取引手数料

マニュアル注文では取引手数料はかかりません。

自動売買の場合は、全ての通貨ペア一律で、以下の取引手数料が発生します。

取引数量自動売買1,000通貨あたり
のコスト
新規決済
1万通貨未満2.0pips2.0pips片道20円
(対外貨は0.2外貨)
1万通貨以上
10万通貨未満
1.0pips1.0pips片道10円
(対外貨は0.1外貨)
10万通貨以上
50万通貨未満
0.5pips0.5pips片道5円
(対外貨は0.05外貨)
50万通貨以上無料

1回の取引数量が増えるほど、取引手数料が安くなる仕組みです。

例えば、米ドル/円を自動売買で1万通貨で往復の売買したとします。
この場合、0.3銭が片道分のスプレッドとして発生するほかに、取引手数料は片道1.0pips、往復で2.0pips発生します。
つまり米ドル/円1万通貨の往復コストは2.03pips(20.3円)となります。

トータルで10回の往復取引が行われたときは、取引コストも10倍で20.3pips(203円)が取引コストとなります。

このようにリピート注文の先駆者であるマネースクエアのトラリピに比べても、取引手数料は圧倒的に安い水準となっています。

多彩な売買戦略がトライオートFXの魅力!

トライオートFXの柱となるのが、「自動売買セレクト」と呼ばれるリピート系注文の機能を持った売買戦略です。
このほかマニュアル注文(裁量取引)にも対応しています。

トライオートFXでできる2つの注文方法

  • 自動売買セレクト(リピート系注文)
  • マニュアル注文

※リニューアルに伴いビルダー(自動売買セレクトを自分で作成する機能)は現在使えませんが、新取引システムの画面上には残っているため、今後復活する可能性があります。(※2020年7月21日時点)

自動売買セレクトでできること

ベースとなる自動売買セレクトから、お好みの売買戦略を選ぶだけで自動売買が可能です。

現在、自動売買セレクトには以下の売買戦略があります。

自動売買セレクトの売買戦略一覧

  1. ハイブリッド
  2. コアレンジャー
  3. ハーフ
  4. スワッパー
  5. 認定ビルダー(スペシャル内)

それぞれどんな売買戦略なのか解説していきます。

ハイブリッド

新登場となって新たに仲間入りしたのが、こちらのハイブリッドです。
収益率の高さにより今もっともおすすめしたい売買戦略で、すくみに着目した設計です。

自動売買セレクトのハイブリッド
自動売買セレクトのハイブリッド

ハイブリッドという名称が指すように、複数通貨ペアのトレードを組み合わせたプログラムのことを示しています。

ひとつの通貨ペアだけでは、一定の変動により含み損を抱えるリスクが高くなることから、ポートフォリオ化して「リスク分散」しつつ、「収益機会の拡大」に期待した売買戦略となっています。

例えば米ドル/円1通貨ペアだけの場合、円高・円安となる変動が値動きに影響を与えますよね。

対してユーロ/ポンドや豪ドル/NZドルといった、欧州圏同士やオセアニア通貨同士の組み合わせの場合、対円通貨ペアに比べると値動きへの影響は限定的と考えられます。

  • 円安・円高の影響を受けやすい通貨ペア:米ドル/円、スイスフラン/円
  • 円安・円高の影響を受けにくいと考えられる通貨ペア(対円以外):ユーロ/ポンド、豪ドル/NZドル

こういった通貨ペアを組み合わせたのがハイブリッドで、2通貨ペアの組み合わせを2通貨分散、3通貨ペアの組み合わせが3通貨分散の売買戦略となります。

  • 2通貨分散の例:ハイブリッド_米ドル/円_ユーロ/英ポンド
  • 3通貨分散の例:ハイブリッド_米ドル/円_ユーロ/英ポンド_豪ドル/NZドル

注意点としては、ハイブリッドでは複数通貨ペアをポートフォリオ化することから、リスク分散に期待できる一方で、推奨証拠金が大きくなりやすい点です。

またポートフォリオに含まれる通貨ペアによっては、スプレッドがコストとして発生し、売買区分によってはスワップポイントが負担にもなります。

ハイブリッドを選択する場合は、デメリットも理解した上で運用するようにしましょう。

とはいえ自動売買セレクトで、全ての売買戦略(ハイブリッド、コアレンジャー、ハーフ、スワッパー等)のリターン順ランキングではハイブリッドが独占しています。(2020年7月22日時点)

すべての売買戦略においてハイブリッドが高パフォーマンス

ポートフォリオのリスクリターンを示すパフォーマンスはBad < Good < Very good < Excellentの順に評価されますが、ハイブリッドの上位はExcellentとなっていますね。

そのため今の相場では、かなり有効的なブログラムであると判断できます。

コアレンジャー

コアレンジャーは、中心となるコアレンジで細かく利益を狙いつつ、レンジを外れた注文で大きな利益を狙うロジックです。

トライオートFXのレンジ向けロジック「コアレンジャー」
レンジ向き!コアレンジャー

ハーフ

ハーフはレンジ相場で効果的な売買戦略です。

トライオートFXの売買戦略「ハーフ」のイメージ
「ハーフ」のイメージ

名称が示すように、想定レンジの中央値より上側では「売り」、下側では「買い」だけの取引をする仕組みです。

想定レンジで買い or 売り、どちらかの一方選ぶよりも、「必要証拠金」「評価損失」を抑えた運用に期待できるのが魅力です。

スワッパー

スワッパーは高金利通貨の特性となる、下降トレンド中における短期の反転を狙った売買戦略です。

値下がり傾向のある高金利通貨向けの「スワッパー」
高金利通貨向き!スワッパー

認定ビルダー

認定ビルダーはインヴァスト証券が認定したビルダーによる売買戦略です。

主にFXブロガーや一般投資家による売買戦略となります。

マニュアル注文(通常の裁量取引)

左メニューのトレードでは、自分自身の判断による通常の裁量トレード(マニュアル注文)ができます。

トライオートFXのマニュアル注文
マニュアル注文画面

マニュアル注文では取引手数料は発生せず、かかるコストはスプレッドだけです。

成行、指値・逆指値、OCO、IFD、IFOと基本的な注文方法が対応しており、直感的な取引画面で、スピーディーに発注することが可能です。

スマホアプリ(iPhone/Android)完全対応

スマートフォンアプリ版「トライオートFX」はiPhone、Androidどちらも対応しています。

2020年7月のリニューアルに伴い、デザインも大幅に新しくなりました。

PC版と共通で、自動売買セレクトで選んでそのまま発注したり、マニュアル注文を行えるアプリとなっています。

スマホアプリ版トライオートFXのレート一覧
レート一覧
スマホアプリ版トライオートFXのチャート
チャート
スマホアプリ版トライオートFXの自動売買セレクト(ハイブリッド)
自動売買セレクト(ハイブリッド)

アプリひとつで、自動売買の稼働から停止までかんたんに行えます。

リピート系注文はアプリ非対応業者も多いですが、インヴァスト証券ならアプリひとつで新規注文から注文管理までスムーズにできるのが魅力です。

2つのリスク管理ルール

顧客の損失を守る上で、トライオートFXでは2つのリスク管理ルールを設けています。個人口座を例に見てみましょう。

証拠金不足

一部のFX業者には、含み損が膨らんで必要証拠額を割り込んだ段階(証拠金不足)で、通知もなく強制決済(=ロスカット)となるケースもあります。つまり証拠金不足と同時にロスカットされてしまうことを意味します。

トライオートFXは追証(追加証拠金制度)を採用していますので、証拠金不足が発生しても追加で入金すれば強制決済を免れることが可能です。

  1. 一日の取引終了時に有効証拠金額が「必要証拠金額の合計」を下回ると証拠金不足が発生し、全ての自動売買注文が稼働停止する。
  2. 翌営業日26時(深夜2時)までに不足金額分の入金または全ての建玉の決済が必要。対処すれば、自動売買注文を稼働できる。
  3. 翌営業日26時(深夜2時)までに当社で入金が確認できない場合、保有している全ての建玉を強制決済いたします。 決済後に新規取引規制は解除される。

このように、トライオートFXには1日の猶予がありますので、ロスカット前に入金か全決済するか検討できる余地があります。

アラート・ロスカット

  1. 有効比率が120%以下になると、警告としてプレアラートメールが届く。
  2. 有効比率が75%以下になると、警告としてアラートメールが届く。
  3. 有効比率が50%以下になるとロスカットが確定。保有している全ての建玉が強制決済となる。

有効比率ですが、ロスカット水準は100%を採用している業者も多いので、トライオートFXはそれなりの損失に耐えられる商品設計となっています。

とはいえリピート系注文は発注本数の多いトレードですので、少ない資金で始めると短期的にロスカットにかかりやすくなります。
ロスカットにかからず長期的に利益の追求をするためにも、取引量にもよりますが『最低20〜30万円、平均でも50〜60万、できれば100万円程度』と余裕を持った初期資金で始めるようにしてください。

【検証】トライオートFXで負けないためのリスク管理

ブログやTwitterなどネット上で成績を公開しているトレーダーを見ると、ロスカットされている方の多くは以下に当てはまっています。

  • 最初の初期資金(必要証拠金)が少ない。
  • 必要証拠金の割に取引数量が多い。

つまりリスク管理の上で「証拠金と注文数量のバランス」が大事な要素となります。

  • 推奨証拠金よりも多く入金する。
  • 入金した証拠金に見合った売買戦略を選ぶ。

トライオートFXは、はじめに用意できる資金に見合った取引数量でスタートするようにしてください。

インヴァスト証券の詳細データ

口座開設と手数料について
商品種類FX、シストレ(ミラートレード、独自系)、ETF
口座開設手数料無料
口座維持手数料無料
取引手数料無料
入金手数料クイック入金:無料
振込入金:お客様負担
出金手数料無料
お取引開始までの期間お申込み後、最短翌日
本人確認書類の提出方法Webアップロード、メール、FAX、郵送
「トライオートFX」の取引条件
最大レバレッジ個人口座:25倍
法人口座:通貨ペアごとに毎週変動
ロスカット証拠金維持率が100%以下となった場合
取引時間米国標準時間:月曜AM7:00~土曜AM6:00
米国夏時間:月曜AM7:00~土曜AM5:00
最大注文数量マニュアル注文:1取引/1,000万通貨
自動売買:1取引/200万通貨
※通貨ペア、発注方法による。
外貨入出金
外貨調達(受け渡し)
注文タイプ自動売買注文
マニュアル注文:成行 / 指値 / 逆指値(トリガ) / IfDone / IfDone OCO / 一括決済機能
チャートから発注
メールサービスプレアラート / アラート
取引ツール詳細Windowsブラウザ / Macブラウザ / Androidアプリ / iPhoneアプリ
デモトレード
売買シグナル
FX無料セミナー
カバー取引先
27社
ドイツ銀行 / ゴールドマン・サックス・インターナショナル / シティバンク N/A / バークレイズ銀行 / UBS AG銀行 / コメルツ銀行 / OCBC証券 / モルガン・スタンレー&カンパニー・インターナショナル / ソシエテ・ジェネラル / ナットウエスト・マーケッツPLC / JPモルガン・チェース・バンク N/A / BNPパリバ / ノムラ・インターナショナルPLC / クレディ・スイスAG / ステートストリートバンク&トラストカンパニー / オーストラリア&ニュージーランド・バンキング・グループ・リミテッド / バンク・オブ・アメリカ N/A / BATS Hotspot LLC / 360TGTX.inc / スタンダードチャータード銀行 / Edgewater Markets LLC / シタデル・セキュリティーズLLC / XTXマーケッツ・リミテッド / CCM ALPHA FUND LLC / 香港上海銀行 / サクソ銀行 / HC Technologies, LLC
会社情報
会社名インヴァスト証券株式会社(INVAST SECURITIES CO.,LTD.)
登録番号関東財務局長(金商)第26号
所在地東京都港区西新橋1丁目6番21号 NBF虎ノ門ビル
設立昭和35(1960)年8月10日
資本金59億6,508万円
口座数非公開
自己資本規制比率573.1%(2020年3月末)
信託保全三井住友銀行

インヴァスト証券「トライオートFX」の特徴まとめ

  • 裁量取引、自動売買どちらにも対応。
  • 裁量取引にも嬉しい、米ドル/円スプレッドは0.3銭と狭い水準。
  • 自動売買セレクトから選ぶだけでリピート系注文の発注ができる。
  • ポートフォリオ機能により、複数組み合わせた運用が可能。
  • シミュレーションしてテストでき、その結果を元に運用できるので不慣れな方にも安心。

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