OANDA証券|MT4/fxTradeコース別のスプレッドや特徴、メリット・デメリットを解説!

OANDA証券(オアンダ・ジャパン)
MT4スプレッド世界最狭水準USD/JPY0.4銭
  • 世界的FXブローカーのOANDA証券!
  • 自社プラットフォームとMT4/MT5の利用ができ、全5コースから選択可能。
  • 顧客の注文状況がわかるオープンオーダーが大人気!
  • 最小1通貨から取引できるため、コースにより約4円で取引できる。
  • NDD採用コースはインターバンク直結の透明性と約定力が強み!
低スプレッド 高スワップ 高機能アプリ 高機能チャート 豊富な情報量 スキャル公式OK リピート系 シストレ
*1 スプレッドと基本情報
米ドル/円米ドル/円ユーロ/円ユーロ/円ポンド/円英ポンド/円豪ドル/円豪ドル/円ユーロ/米ドルユーロ/米ドル
0.4〜1.3銭0.7銭1.4銭1.0銭0.5pips
*1 通貨単位初回入金額*1 通貨ペアデモ口座取引ツール
1
通貨単位
指定なし69
通貨ペア
Windows Mac
iPhone iPad Android
OANDA証券の口座開設キャンペーン情報タイマー
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*1 ベーシックコースのスプレッド、通貨単位、通貨ペア数を記載。

OANDA証券の口コミや評判は?

2021年で設立24周年を迎えたOANDA証券は、1995年にアメリカで設立され世界8拠点で展開する信頼のFX会社です。
日本の金融庁をはじめ、イギリス、オーストラリア、シンガポール、カナダと世界8都市と、それぞれの規制に沿ったFXサービスを展開しています。

ネットでOANDA証券ユーザーの声を見ると、極端に悪い口コミはほとんど見受けられませんでした。
そのかわり、使うトレーダーのレベル、手法によって向き・不向きがあるのがOANDA証券の特徴です。

まず1通貨対応により少額取引できるのは非常に魅力的ですが、初心者向きの業者ではありません。

取引ツールには使いこなしに慣れが必要であり、英語表記も多いので、中級以上の玄人向き業者となります。

デイトレードでもスワップポイントが付くのは魅力的ですが、付与されるスワップポイントは高くないので、中長期売買には向きません。

しかし非常に高機能なツールを揃えており、約定力も高く、なかなかのハイスペックなFX業者です。
FXの仕組みがわかってきた方でしたら、サブ口座として始めてみて、少しづつ扱い方に慣れていくのがおすすめです。

メリット・デメリット

まずは、OANDA証券の口座や取引ツールの長所や短所から見ていきましょう。

OANDA証券のメリット
  • 1通貨から取引できる。
  • 通貨ペア数が非常に多い。
  • 海外系業者ながらも各種手数料は完全無料。
  • 約定拒否がないので短期売買に最適。
  • 5秒足など珍しいチャートが使える。
  • 人気のオープンオーダー/オープンポジションの利用が可能。
  • オートチャーティストなど分析ツールが豊富。
OANDA証券のデメリット
  • コースによってスプレッド、取引条件が異なる。
  • スキャルピング禁止していないが、過度な取引の場合は口座凍結の恐れあり。
  • スワップポイントはあまり高くない。
  • 注文方法が少ない。
  • 派手な現金キャッシュバックは開催されていない。

FXで最小取引単位となる1通貨単位(米ドル/円で約4円)から取引できるのは、OANDA証券とSBI FXトレードの2社しかありません。
とにかく練習感覚で実践を積みたい方には、OANDA証券は最適な業者です。

海外系事業者ながらも手数料体系は無料なので、余計なコストを心配することなく取引できる業者となります。

なお複数の取引コースが用意されており、最小取引単位やスプレッド、通貨ペアはコースによって異なる点には注意が必要です。

約定力が高く、短期売買向きの業者

OANDAが創業以来ずっと注力してきたのが、注文をしっかり通す力「約定力」です。

マーケットオーダー(成行注文)なら注文がOANDAのサーバに到達後、最短5ミリセカンドで約定しますので、OANDAはデイトレなど短期売買との相性も抜群です。

一応スキャルピングも可能となっており、厳密には禁止されていません。

OANDAはスキャルピング禁止ではない

ただし悪質と思われる売買をすると、口座凍結の恐れもありますのでご注意ください。

各コースのスプレッドや通貨単位を比較

OANDA証券では複数のコースを用意しており、どんな取引をするかによってコースを使い分けることができます。

東京サーバー、NYサーバーのベーシックコースとプロコース、それぞれ取引ツールごとに6つのコースがあります。

  • 東京サーバー
    • MT5
    • MT4
  • NYサーバー
    • ベーシックコース
      • MT4
      • fxTrade/TradingVIew
    • プロコース
      • MT4
      • fxTrade/TradingVIew
サーバーコース対応取引ツール
MT5MT4fxTradeTradingView
東京
サーバー
MT5
(自動売買対応)
MT4
(自動売買対応)
NY
サーバー
ベーシックコース
(MT4)

(自動売買不可)
ベーシックコース
(fxTrade/TradingView)
プロコース
(MT4)

(自動売買対応)
プロコース
(fxTrade/TradingView)

それぞれの基本的な違いはこのようになります。

サーバーコース米ドル/円
スプレッド
取引単位最大発注数量通貨ペア数
東京
サーバー
MT50.3〜0.9銭10,000通貨100万通貨40通貨ペア
MT40.3〜1銭10,000通貨50万通貨〜40通貨ペア
NY
サーバー
ベーシックコース
(MT4)※自動売買不可
0.4〜1.1銭1,000通貨25万通貨69通貨ペア
ベーシックコース
(fxTrade/TradingView)
0.4〜1.1銭1通貨25万通貨69通貨ペア
プロコース
(MT4)
0.8〜1.5銭1,000通貨300万通貨69通貨ペア
プロコース
(fxTrade/TradingView)
0.8〜1.5銭1通貨300万通貨69通貨ペア

スプレッド取得日・記載日:2022年12月27日

東京サーバーとNYサーバーの違い

東京サーバーはMT5/MT4の取引ができるコースです。
ですからMT5/MT4を使わない方は、東京サーバーを使う必要はありません。

しかしMT4は東京サーバー、NYサーバー合わせて3つのコースがあります。

MT4で3つのコースを比較
東京サーバーNYサーバー
ベーシックコース
NYサーバー
プロコース
1回の最大取引数量50万通貨〜25万通貨300万通貨
スプレッド最も狭い狭い少し広い
MT4自動売買×

東京サーバーの特徴は、OANDA証券でもっともスプレッドが狭いコースとなります。

その反面、最小取引単位は10,000通貨であり、NYベーシックコースよりも最大注文数量が多くなっています。

ですから、最初にある程度の資金を用意できて、MT5/MT4を使って低スプレッドで取引したい、中級者向きのコースとなります。

MYサーバー

OANDA証券でもっとも基本となるのが、NYサーバーです。

ベーシックコースとプロコースがありますが、プロコースは1回の最大発注数量が大きいことで、スプレッドが広くなっています。

つまりNYサーバー2つコースの違いは「最大発注数量」「スプレッド」の2つだけなので、プロトレーダーでもないかぎりプロコースを選ぶ必要はありません。

なお、ベーシックコースのMT4は最小1,000通貨であり、スプレッドもまずまずの狭さですので取引を始めやすい設計です。
しかし自動売買ができませんので、低スプレッドで自動売買するなら、必然的に東京サーバーのMT4となります。

そしてベーシックコースでは、OANDA証券の自社開発ツール「fxTrade」を使うことができ、1通貨から低スプレッドで取引できます。

そのためOANDA証券でもっとも基本となるコースであり、PC内蔵型のTradingViewチャートを使えたり、もちろん人気のオーダーブックを使うことも可能です。

タイプ別・おすすめコース【まとめ】

それでは、どのコースが向いているのか解説します。

「東京サーバー」向きのタイプ
  • MT5/MT4を使いたい方で、ある程度の軍資金を用意できる人
  • OANDA証券で、もっとも低スプレッドで売買したい人
  • MT4を使って自動売買したい人
「ベーシックコース」向きのタイプ
  • まずはOANDA証券で取引を始めたい人
  • 1通貨から、低スプレッドで取引を始めたい人
  • 自動売買はしないが、MT4で1,000通貨から取引したい人
「プロコース」向きのタイプ
  • (MT4、fxTrade問わず)1度に多くの発注を行いたい人
  • MT4で1,000通貨から自動売買したい人

ご覧のとおり、もっともおすすめなのが「ベーシックコース」です。

自動売買はできませんが、少額・低スプレッドで裁量取引を行うことができます。

OANDA証券で人気のオーダーブックは、MT4インジケーターは使用条件がありますが、fxTrade(PCブラウザ版、スマホアプリ)なら条件なく利用できるのも魅力ですね。

また、もし自動売買をするなら、下記の選び方ができます。

1万通貨から自動売買できるなら、スプレッドが狭い東京サーバーコースがおすすめですが、少なめの証拠金(目安は30万円以下)で自動売買を考えているなら、プロコースを選ぶようにしてください。

スプレッド

OANDA証券ではコースに関わらず、通貨ペアごとに原則固定スプレッド、あるいは変動スプレッドで設定されています。

コース名米ドル/円ユーロ/円ポンド/円豪ドル/円ユーロ/米ドル
東京サーバー
MT5
0.3〜0.9銭0.4〜1.4銭0.9〜2.4銭0.6〜0.9銭0.5〜0.7pips
東京サーバー
MT4
0.3〜1.0銭0.4〜1.3銭0.9〜2.4銭0.6〜1.0銭0.5〜0.7pips
NYサーバー
ベーシックコース
0.4〜1.3銭0.7銭1.4銭1.0銭0.5pips
NYサーバー
プロコース
0.8〜1.5銭1.3〜2.5銭2.8〜4.4銭1.6〜2.0pips

スプレッド取得・記載日:2022年12月27日
※掲載スプレッドは原則固定(例外あり)ですが、市場急変時や流動性低下時は拡大する場合があります。

1万通貨から取引できる方で、なおかつ短期売買をするなら、もっともスプレッドが狭い東京サーバーコースを選びましょう。

スワップポイント

東京サーバー、NYサーバーで異なるスワップポイントが設定されています。

NYサーバーよりも東京サーバーのほうが好条件ですが、残念ながら他社に比べると劣る水準です。

以下、東京サーバーのスワップポイント例をご覧ください。

通貨ペア売り
スワップポイント
買い
スワップポイント
米ドル/円-151円130円
ユーロ/円68円-57円
ポンド/円-149円138円
豪ドル/円-85円64円
NZドル/円-108円96.9円
カナダドル/円-114円103円
スイスフラン/円-17円2円
南アフリカランド/円-21.4円11.3円
トルコリラ/円-67円-14円
メキシコペソ/円-18.1円-2円
ユーロ/米ドル0.6米ドル-0.81米ドル
スワップポイント取得日・記載日:2022年12月1日
※1万通貨あたりのスワップポイントを記載。
最新のスワップポイントはスワップポイントカレンダーでご確認ください。

通貨ペアによっては「マイナススワップ」の通貨ペアが多く、中長期保有には不向きです。

他社と比べても正直高いとはいえないため、OANDA Japanでのトレードスタイルは、必然的にスキャルピングかデイトレードが適しているといえます。

ただし大きなトレンドに乗れそうなら、スワップポイントを気にせずに為替差益を狙ってもいいでしょう。

高機能ツールが豊富

それではOANDAが提供する取引ツールをみていきましょう。

取引ツールの豊富なOANDAは、複数端末でのログインに対応しています。そのため、PC2台や2つのスマホアプリで同時にログインできる仕様となっています。
またサブ口座機能があり、複数アカウントで使い分けることも可能です。

MT4

OANDAでも人気の取引ツールがMT4です。

日足は5本・6本から選択でき、デフォルトで40種類以上のインディケーターが用意されています。
通常のMT4だと30種類程度ですが、OANDAならインディケーターが最初から豊富に備わっているのがポイントです。

OANDA証券のMT4取引画面
MT4取引画面

OANDAのMT4では、1週間分の日足は6本ではなく「5本表示」ですので、6本表示に比べてより高精度の分析が可能です。

さらにOANDA特設サイト「OANDA Lab」からは、50種類以上のオリジナルMT4用インディケーターをダウンロード可能です。
人気のインディケーター「オープンオーダー/オープンポジション」も、取引条件を満たせば受け取ることができます。

Web版・fxTradeはTradingViewを搭載

こちらは、OANDAのオリジナル取引システム「fxTrade」のWebブラウザ版です。Windows/Macどちらも対応。

Web版は人気の「TradingView(トレーディングビュー)」がチャートに組み込まれているのが特徴です。

Web版「fxTrade」の取引画面
Web版「fxTrade」の取引画面

上の画像のように、fxTradeではチャート上で直感的に発注することも可能です。

80種類以上のインディケーター、50種類以上の描画ツールを搭載しており、フィボナッチやエリオット波動など、プロ顔負けの高度なチャート分析も自由自在です。

またTradingView本家のチャートににOANDA口座を連携することもでき、TradingViewから直接トレードも可能です。

デスクトップ版・fxTrade

OANDA証券のデスクトップ版「fxTrade」はインストール版取引ツールとなっており、Windows/Macともに対応しています。

TradingViewやオートチャーティストも、デスクトップ版取引ツール上から起動できます。

デスクトップ版「fxTrade」の取引画面
デスクトップ版「fxTrade」の取引画面

MT4を使うほどではなく、Web版に慣れないと感じた方は、デスクトップ版から始めてみてもいいかも知れません。

スマートフォン/タブレットアプリ

アプリ版「fxTrade」はiPhone/Android/iPadアプリに対応しています。

ローソク足のほか足種は平均足など9種類、32種類のテクニカル指標、11種類のライン描画と、国内系業者のアプリとは一線を画す多機能アプリとなっています。

チャート上に表示されたオーダーブック
オーダーブック表示例
OANDA JapanのiPadアプリは短期売買向きの取引画面
短期売買向きのメイン画面
定番の注文情報「オーダーブック」をiPadアプリのチャート上で見れる
オーダー情報が見れる!

人気のインディケーター「オープンオーダー」はアプリに内蔵されていますので、売買比率の偏りを気軽にチェックしてみてはいかがでしょうか。

使いこなしには慣れも必要ですが、新規発注と同時に利食い・損切りをセットして発注も可能です。

 

MT4版のスマートフォン/タブレットアプリを利用することもできます。

iPhoneアプリ(MT4)の取引画面
iPhoneアプリ(MT4)の取引画面
iPhoneアプリ(MT4)のチャート
iPhoneアプリ(MT4)のチャート

スマホアプリでは、fxTradeとMT4で同時ログインができますので、場面に応じて使い分けるのもいいですね。

オートチャーティスト

取引ツールではありませんが、どの通貨ペアに取引機会が発生しているかを知らせてくれるのがこのオートチャーティストです。

メイン画面のトレード機会
オートチャーティストはダブルトップ、三角保ち合いなどのチャートパターン、フィボナッチパターンを自動検出し、シグナルの発生を成功確率とともに知らせてくれる、という分析ツールです。

高機能な売買シグナルツールですので、チャートパターンの勉強として活用するのもいいでしょう。

オートチャーティストはPC向けは「fxTrade」と「MT4」、スマホアプリは「fxTrade」から閲覧できます。

分析・為替情報が充実「OANDA FXラボ」

情報提供に特化した特設サイトが、OANDA FXラボです。

こちらではさまざまな情報を取得できますが、代表的な分析ツールや為替情報をピックアップしてご紹介します。

オープンオーダー/オープンポジション

OANDAを代表する分析ツールのオープンオーダーは、未決済の指値注文と逆指値注文のボリュームをグラフで示すツールです。

もう一方のオープンポジションは、未決済ポジションのボリュームを示すものです。

オープニングオーダーとオープンポジション

その価格帯にどのくらいの注文・ポジションが溜まっているかをみて、売買戦略に役立てることができます。

インディケーター/EA/分析ツール

会員の方はOANDA FXラボにある「OANDA Lab」から、豊富なMT4用インディケーター/EAのダウンロードができます。

例えばこちらは、ヘッドアンドショルダーなどオートチャーティストによるシグナルをMT4上に表示できるインディケーターです。

MT4インディケーター版のオートチャーティスト
MT4インディケーター版のオートチャーティスト

上記はチャネルですが、このようにMT4上で素早くチャートパターンを自動検出してくれます。

またOANDA Labでは、海外法人OANDA Corporation(日本語非対応)提供による分析ツールの起動もできます。

OANDAのIMM通貨先物ポジション
COT Forex – CFTC’s Commitments of Traders

上記は俗にいうIMM通貨先物ポジションです。
他社でも提供されていますが、OANDAのはグラフィカルで見やすく、データの更新頻度が早いのでおすすめです。

OANDAのトレードデータ統計
Top 100 Forex Traders Statistics

こちらのトレードデータ統計では、直近24時間で利益を上げている上位100名、負けているワースト100名のデータを閲覧できます。勝敗の分かれ目となる情報を参照してヒントを得るのもいいですね。

これからOANDAユーザーになる方は、こういったツールを使って分析時間を短縮し、効率的にトレードしていきましょう。

セミナー情報

OANDAではセミナーを開催していますが、開催頻度が少なく、先着10名など限定されたセミナーも多いため、誰でも必ず受講できる訳ではありません。

参加希望の方は、会員になったのち、マイページ内で決まった期限までにお申し込みしてください。

内容はその時々で変わりますが、FXの基礎やオープンオーダー/オープンポジションの使い方などを学ぶことができます。

キャンペーン

FXのキャンペーンというと現金キャッシュバックが有名ですが、OANDAでは現金キャッシュ、食品プレゼントなどのキャンペーンはあまり行われていません。

その代わり、条件達成に応じてFX参考書やインディケーターなどをキャンペーンで受け取ることができます。

OANDAのキャンペーン例
OANDAのキャンペーン例

特にEAとインディケーターのキャンペーンが豊富なので、MT4ユーザーの方は積極的に活用してみてください。

最新キャンペーンはこちらの公式サイトでご確認ください。

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OANDA証券の詳細データ

口座開設と手数料について
商品種類FX、CFD
口座開設手数料無料
口座維持手数料無料
取引手数料無料
入金手数料クイック入金:無料
振込入金:お客様負担
出金手数料無料
お取引開始までの期間お申込み後、最短当日から取引可能!
本人確認書類の提出方法Webアップロード、メール、FAX、郵送
OANDA証券「MT4」の取引条件
最大レバレッジ個人口座:25倍(マイナー通貨は20倍まで)
法人口座:通貨ペアごとに毎週変動
ロスカット証拠金維持率が100%以下となった場合
取引時間米国標準時間:月曜AM7:00~土曜AM7:00
米国夏時間:月曜AM6:00~土曜AM6:00
最大注文数量1注文:1000万通貨(米ドル/円は300万通貨)
外貨入出金
外貨調達(受け渡し)
注文タイプ成行注文、指値注文、逆指値注文、IFD注文、OCO注文、IFD-OCO注文、トレール注文
チャートから発注
メールサービス指定レート通知、マージンコール
取引ツール詳細PCインストール版(fxTrade、MT4、MT5)、PCブラウザ版(fxTrade、TradingView)、Androidアプリ、iPhoneアプリ、iPadアプリ
デモトレード
売買シグナル
無料FXセミナー
カバー取引先
3社
オアンダコーポレーション、オアンダ・カナダ、オアンダ・オーストラリア
会社情報
会社名OANDA証券株式会社
登録番号関東財務局長(金商)第2137号
所在地〒102-0083
東京都千代田区麹町3-6
住友不動産麹町ビル3号館 4F
設立2004年11月8日
資本金465,000,000円
口座数非公開
自己資本規制比率286.6%(2023年1月末)
信託保全三井住友銀行

OANDA Japanの特徴まとめ

  • 業界最小、1通貨(約4円)から取引を始められる!
  • 1,000通貨対応のMT4口座を提供していて、デモトレードが無期限で利用可能。
  • 日足5本表示となっているので、より高い精度での分析に望める。
  • 約定力が高く狙った注文が弾かれず、約定スピードも早いので、短期売買にも最適。
  • 日本国内では珍しい「5秒足」の利用が可能!
  • オートチャーティストをMT4で利用できる国内業者はOANDA証券だけ。
  • 10万通貨の取引+20万円の預け入れで、今なら全員がOANDAオープンオーダーのMT4用インジケーターがもらえる!

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