【リピート系も対応】FXブロードネットのデモ口座について解説!

デモトレードというと、実際のリアル口座とかけ離れた初期資金となっているケースが大半です。

しかしながら、本番を意識してシミュレーションしやすい、FXブロードネットのデモ口座をご紹介します。

デモ口座サービス概要

はじめにFXブロードネットのデモ口座におけるサービス概要から見ていきましょう。

仮想資金30万円
デモ口座の期限無期限
対応端末スマートフォンアプリ
タブレットアプリ
PC取引ツール
レバレッジ最大25倍
(デモ口座はブロード25ライトコース)
ロスカット有効証拠金が20%を下回った場合
デモ取引時間
※FX口座に準じる。
月曜日AM7:00~土曜日AM6:55
(夏時間は土曜日AM5:55まで)
デモ取引
不可時間
火曜日~金曜日AM6:55~AM7:05、
および土曜日AM6:55~正午
(夏時間 AM5:55~AM6:05、
および土曜日AM5:55~正午)

一般にデモ口座では300万円や500万円などで初期仮想資金が設定されているケースが主流ですが、FXブロードネットの場合は30万円でのスタートとなります。
30万円といっても1,000通貨単位に対応していますので、余裕をもったレバレッジでシミュレーションが可能です。

デモ口座からリアル口座に移行する際の注意点となるのが、実際の運用資金と異なる額でデモトレードを行ったために、リアル口座においてレバレッジのコントロールができず、損失となってしまうケースも多いです。
こういった失敗をしないためにも、デモトレードは取引方法を覚えるのに使うのはもちろんのこと、できる限り実際の運用額に合わせた仮想資金で始めるのが望ましいです。

つまりレバレッジや証拠金に着目すれば、より本番を意識した仮想取引を行えるのがFXブロードネットの特徴となっています。

なおFXブロードネットには、最大レバレッジとロスカット水獣の異なるコースがいくつか用意されていますが、デモ口座で提供されているのは「ブロード25ライトコース」で、こちらのロスカット水準は20%となります。

ここが評判!リピート系「トラッキングトレード」もデモに対応

今FX業界で人気なのが、自動で注文を繰り返す「リピート系注文」と呼ばれる自動売買です。
リピート系注文はかんたんに設定を行えますが、デモトレードで検証を行ってから実際に始めるのがおすすめです。

いくつかの業者から提供されているリピート系注文ですが、実はデモトレードできる業者は多くありません。
各社の対応状況を見てみましょう。

業者名リピート系注文
の名称
デモ対応状況
FXブロードネットトラッキングトレード
外為オンラインiサイクル2取引
マネースクエアトラップリピートイフダン
インヴァスト証券トライオートFX✕(シュミレーターのみ)
マネックス証券オートレール注文
マネーパートナーズ連続予約注文
アイネット証券ループイフダン
ジャパンネット銀行連続IFDOCO注文
ひまわり証券ループ・イフダン
ライブスター証券iサイクル2取引

このように約半数ほどの業者しかデモトレード対応していませんので、リピート系注文を練習するのであれば、対応業者から選ぶようにしてください。

スマホアプリ/タブレットアプリでデモトレードできる

PCだけではなく、スマホアプリとタブレットアプリでデモトレードを行えます。

裁量取引はもちろんのこと、トラッキングトレードもアプリ経由のWebブラウザから発注・停止ができす。

スマホデモ版のトラッキングトレード発注画面

このように、初期仮想資金の範囲内で発注できる売買戦略を、ランキングから選ぶだけでトラッキングトレードをお試しすることができます。

デモ口座でトラッキングトレードを発注する際には、「設定別損益ランキング」ではこれらに注目して練習してみてください。

期間参考期間が短いほど、直近の値動きから計算されて、今後の想定変動幅が決まる。
参考期間が長いほど、過去にさかのぼった値動きから計算されて、今後の想定変動幅が決まる。
順位利益を保証するものではないが、高いほど対象期間で効果的だった売買戦略を示す。
通貨ペアどの通貨ペアがレンジ相場向きであるか。
ポジション方向「売り」「買い」どちらが有効的か。
想定変動幅注文を仕掛ける上下の範囲のこと。
対象資産資金量が多いほど注文間隔を狭くできる。
注文間隔ポジションと利食いのpips間隔のこと。

デモ口座の開設方法

それではデモトレードの開設方法をご紹介します。
FXブロードネット公式キャンペーンページのロゴをタップして、トップページに移動します。

ロゴをタップしてトップページに移動する

 

▼ 「menu」→「FXブロードネット」→「デモ取引」と進みます。

デモ取引のお申込み画面へ進む

このあとの手順は同一ですので、スマホ版を例に解説を進めていきます。

 

▼ 「デモ口座 お申込み」をタップします。

デモ口座 お申込みをタップ

 

▼ 「お名前」「メールアドレス」を入力し、規約を読んだらチェックを入れて「確認画面へ」をタップします。

お名前、メールアドレスを入力

 

▼ 確認して問題なければ「登録」をタップします。

確認後、登録をタップ

 

▼ お申込み完了です。画面にあるボタンからデモ版アプリのダウンロードができます。

お申込み完了したらデモ用ツールのダウンロード

 

▼ あとは受信メールにあるログインID、パスワードをアプリのログイン画面に入力すれば、デモ取引を始められます。

届いたログインID、パスワードを入力する

 

PCの場合

FXブロードネット公式キャンペーンページのロゴをクリックして、トップページに移動します。

ロゴをクリックしてトップページに移動する

 

▼ 上部メニューの「FXブロードネット」→「デモ取引」と進みます。

デモ取引のお申込み画面へ進む

 

▼ 続いて「デモ口座 お申し込み」をクリックしてください。

「デモ口座 お申し込み」をクリック

この後はスマホ版と同様の手順で進めれば、デモ口座の開設ができます。

トラッキングトレードは「ガチンコバトル!」を参考に練習しよう

ガチンコバトル

ガチンコバトル!とは、4名のトレーダーがトラッキングトレードを行い、3ヶ月間でどのくらい利益を伸ばせるかを競うコンテンツです。

トラッキングトレード ガチンコバトル!

それぞれ異なる手法でトラッキングトレードを行っており、どのような設定で取引すればいいのか参考にすることができます。
ガチンコバトル!では毎週無料のメルマガを配信していますので、トラッキングトレードをするなら購読しておいて損はないでしょう。

なお今なら口座開設完了日から90日間、手数料無料でトラッキングトレードを行えるチャンスです。

新規口座開設キャンペーン トラッキングトレード90日間0円 口座開設完了日から90日間取引手数料が無料

リピート系注文は手数料が発生する注文方法ですが、最初の90日間は無料なので他社よりもお得にトレードできます。 3ヶ月が経過した後であっても、片道分が無料となるキャンペーンも開催されていますので、低コストで運用ができます。

既存の顧客は取引手数料が半額キャンペーンを開催中

どちらのキャンペーンも終了となる可能性がありますので、デモ口座で自信がついたら、リアルトレードにぜひチャレンジしてみてください。

デモ版はマーケットニュースが閲覧不可

他社ほどデモ口座の機能は制限されていないものの、デモ環境ではマーケットニュースの閲覧ができません。
FXはマーケットニュースでタイムリーな情報を仕入れながら取引します。
デモ口座で練習するにしても、本番口座を開設しておき、情報収集できる環境をあらかじめ準備しておくようにしてください。

もうひとつ余談ですが、FXブロードネットでは取引所FX「くりっく365」も提供されていますが、こちらは全取り扱い業者共通でデモトレードできない仕様となっています。

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「わずかな価格変動を逃がすことなく、コツコツと収益チャンスを狙う。」
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米ドル/円のスプレッドは0.3銭で、1,000通貨対応!裁量/リピート系どちらも少額からでき、取引コスト面でも注目のスペックです。
じっくり分析に取り組めるときは裁量、忙しいときはトラッキングトレードと、その時々で使い分けるやり方もいいでしょう!

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